Komori
エーアイ(4388)・事実人的資本指標を更新

人材多様性・働き方改革に関する実績指標

FY2023に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-20。直近の記載はFY2026。

5記載
4年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023 – FY20252023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
人的資本指標の包括的開示313社が書いているテーマ・逆風0社・追い風103社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに135社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの316件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026人的資本指標を更新有価証券報告書

    「当該指標に関する2026年3月末時点での実績は、次のとおりであります。 ・従業員の女性比率 38.3% ・管理職の女性比率 20.0% ・過去1年間の育児休業制度の利用者数 2名(内、男性1名) ・過去1年間の月平均残業時間 11.72時間 ・過去1年間の平均有給消化率 83.0% ・在宅勤務実施者割合 82.6%」

    2026年3月末時点の女性比率、育児休業利用、残業時間、有給消化率、在宅勤務実施者割合を更新した。
  2. 2026-05-20前進その他開示

    「エーアイは引き続き男性社員を含むすべての社員が育児と業務の両立ができるよう、制度と風土の両面から支援を続けてまいります。」

    「TOKYOパパ育業促進企業」への登録が決定し、男性従業員の過年度の育児休業取得率100%を示す「ゴールド」マークの使用が可能となった。人材多様性・働き方改革に関する実績指標と支援方針が、外部制度への登録という具体的な形で進展した。
  3. FY2025合併後指標を更新有価証券報告書

    「当社グループでは、上記において記載した、人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針について、次の指標を用いております。当該指標に関する2025年3月末時点での実績は、次のとおりであります。」

    2025年3月末の指標として、従業員女性比率32.0%、管理職女性比率17.5%、育児休業利用者2名、月平均残業9.50時間、平均有給消化率75.4%、在宅勤務対象者割合82.5%を開示した。フュートレックとの合併により女性社員・管理職比率が低下したと説明している。
  4. FY2024人材多様性指標を更新有価証券報告書

    「・従業員の女性比率 48.2% ・管理職の女性比率 35.7% ・過去1年間の育児休業制度の利用者数 4名 ・過去1年間の月平均残業時間 7.47時間 ・過去1年間の平均有給消化率 92.5% ・在宅勤務対象者割合 87.7%」

    2024年3月末時点の女性比率、育児休業利用者数、残業時間、有給消化率、在宅勤務対象者割合を更新した。現時点では目標を設定していない。
  5. FY2023初出有価証券報告書

    「・従業員の女性比率 52.8% ・管理職の女性比率 35.7% ・過去1年間の育児休業制度の利用者数 6名(内、男性1名) ・過去1年間の月平均残業時間 5.63時間 ・過去1年間の平均有給消化率 87.6% ・在宅勤務対象者割合 92.4%」

    女性活躍、子育て支援、働き方改革について、2023年3月末時点の実績指標を初めて開示している。現時点では目標値を設定していないとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エーアイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-20のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
人材多様性・働き方改革に関する実績指標|エーアイ(4388)の変遷 | Komori