収益の認識時期別内訳
FY2022-Q1に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「一時点で移転される財又はサービス 2,075 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 3,734 顧客との契約から生じる収益 5,809」
2026年上半期の収益5,809百万円について、一時点認識2,075百万円、一定期間認識3,734百万円の内訳を開示している。一定期間にわたり認識する収益の規模が拡大している。 - FY2025前進有価証券報告書
「一時点で移転される財又はサービス 2,805,416 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 4,771,413 顧客との契約から生じる収益 7,576,830」
2025年12月期の収益について、一時点認識2,805,416千円、一定期間認識4,771,413千円の内訳を開示し、期間にわたり認識する収益の規模が拡大している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「一時点で移転される財又はサービス 1,588,986 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 2,423,483 顧客との契約から生じる収益 4,012,470」
2025年度中間期の収益4,012,470千円について、一時点で移転される収益1,588,986千円、一定期間にわたり移転される収益2,423,483千円という内訳を開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「一時点で移転される財又はサービス 2,299,973 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 3,101,393 顧客との契約から生じる収益 5,401,367」
2024年度の収益内訳を開示し、一定期間にわたり移転される収益が3,101,393千円、一時点で移転される収益が2,299,973千円となった。前年度と比べ、期間にわたり認識する収益の比重が高まっている。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「一時点で移転される財又はサービス 1,330,611 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 1,439,846 顧客との契約から生じる収益 2,770,458」
中間期収益2,770,458千円について、一時点で移転される収益1,330,611千円と一定の期間にわたり移転される収益1,439,846千円の内訳を継続して開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「一時点で移転される財又はサービス 496,033 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 513,351 顧客との契約から生じる収益 1,009,385」
第1四半期累計期間の収益1,009,385千円について、一時点で移転される収益496,033千円、一定の期間にわたり移転される収益513,351千円という内訳を継続して開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「一時点で移転される財又はサービス 1,785,492 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 1,114,317 顧客との契約から生じる収益 2,899,809」
第3四半期累計期間の収益2,899,809千円について、一時点で移転される収益1,785,492千円、一定期間にわたり移転される収益1,114,317千円という内訳を継続して開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「一時点で移転される財又はサービス 1,425,452 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 758,306 顧客との契約から生じる収益 2,183,758」
第2四半期累計期間の収益2,183,758千円について、一時点で移転される収益1,425,452千円、一定の期間にわたり移転される収益758,306千円という内訳を継続して開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「一時点で移転される財又はサービス 457,166 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 366,203 顧客との契約から生じる収益 823,369」
第1四半期累計期間の収益823,369千円について、一時点で移転される収益457,166千円、一定期間にわたり移転される収益366,203千円という内訳を継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「一時点で移転される財又はサービス 1,753,782 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 1,085,938 顧客との契約から生じる収益 2,839,721」
通期収益2,839,721千円について、一時点で移転される収益と一定期間にわたり移転される収益の内訳を開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「一時点で移転される財又はサービス 1,277,076 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 786,050 顧客との契約から生じる収益 2,063,126」
第3四半期累計期間の収益2,063,126千円について、一時点で移転される収益1,277,076千円、一定の期間にわたり移転される収益786,050千円と開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「一時点で移転される財又はサービス 972,658 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 530,953 顧客との契約から生じる収益 1,503,611」
第2四半期累計期間の収益1,503,611千円について、一時点で移転される収益972,658千円、一定の期間にわたり移転される収益530,953千円と開示している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「一時点で移転される財又はサービス276,302、一定の期間にわたり移転される財又はサービス234,077、顧客との契約から生じる収益510,380」
第1四半期累計期間の収益510,380千円について、一時点で移転される財又はサービスが276,302千円、一定の期間にわたり移転される財又はサービスが234,077千円と開示している。