くふうカンパニーホールディングス(4376)・目標前進
家計サービスとの連携による購買行動支援
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023-Q2。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Zaim完全子会社化による家計データ連携・購買行動支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2前進有価証券報告書
「そのための組織再編の一環として、当社の連結子会社であり、1,000万ダウンロードを超える個人向け家計簿アプリ「Zaim」を運営している株式会社Zaimを株式交換により当社の完全子会社といたします。」
従来のZaimとの連携方針から進み、2023年7月1日を効力発生日とする株式交換による完全子会社化が決議された。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「オンライン家計簿サービス「Zaim」と連携することにより、ユーザーの購入前の検討段階から、購入後の家計簿への記録まで一気通貫にサポートすることが可能となり、ユーザーの買い物に対する満足度の向上などに繋がります。」
トクバイとZaimの連携により、購入前後を通じた支援と法人向けマーケティングサービスの拡大を目指している。