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ユミルリンク(4372)・事実導入進展

Cuenoteシリーズ契約数の拡大

FY2022に初出。13回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-11。直近の記載はFY2026-H1。

13記載
4年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022 – FY2025-H1その他FY2025 – FY2026-H12023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1導入進展有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は、引き続きエンタープライズ企業への導入が進んだことに加え、配信数を増加できたことから1,551,802千円(前年同期比12.6%増)となり、当中間連結会計年度定期契約額は263,332千円(同11.1%増)となりました。」

    エンタープライズ企業への導入進展と配信数の増加により、定期契約額は263,332千円となり、前年同期比11.1%増となった。
  2. 2026-05-15実績引用決算説明資料

    「有効契約数は2,800を超える」

    2025年12月現在のCuenoteシリーズの有効契約数を具体的に示した。
  3. FY2025導入進展有価証券報告書

    「当連結会計年度は顧客個別の要望に応じるエンタープライズ企業への導入が進んだことに加え、配信数を増加できたことから2,868,986千円(前連結会計年度比10.7%増)、当連結会計年度末定期契約額は252,376千円(同11.7%増)となりました。」

    エンタープライズ企業への導入進展と配信数の増加により、期末定期契約額は252,376千円となった。
  4. 2026-03-11前進経営計画

    「Cuenoteシリーズ契約数 ストック売上比率 2,800 契約超」

    Cuenoteシリーズの契約数が2025年12月時点で2,800契約を超えたと示した。
  5. FY2025-H1導入進展有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は、引き続きエンタープライズ企業への導入が進んだことに加え、配信数を増加できたことから1,377,869千円となり、当中間連結会計年度定期契約額は237,069千円となりました。」

    エンタープライズ企業への導入進展と配信数の増加が継続し、定期契約額は237,069千円となった。
  6. FY2024契約顧客数増加有価証券報告書

    「当連結会計年度は顧客個別の要望に応じるエンタープライズ向けプランの獲得、ショートメッセージ顧客数の増加及びGmailガイドライン変更に伴う需要増によりストック型収益は2,592,520千円、当連結会計年度末定期契約額は226,039千円となりました。」

    エンタープライズ向けプラン、ショートメッセージ顧客数の増加等により期末定期契約額が226,039千円となった。
  7. FY2024-H1契約顧客数増加有価証券報告書

    「これは主に売掛金の回収による現金及び預金の増加230,438千円、契約顧客数増等による売掛金の増加37,709千円及び繰延税金資産の増加26,935千円等によるものです。」

    契約顧客数の増加が売掛金増加の要因として記載された。具体的な契約顧客数は示されていない。
  8. FY2024-Q1導入・顧客数増加有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間は引き続き顧客個別の要望に応じるエンタープライズ向けプランの獲得及びショートメッセージ顧客数の増加によりストック型収益は621,611千円(前年同期比13.9%増)、当第1四半期末定期契約額は208,725千円(前年同期比13.7%増)となりました。」

    エンタープライズ向けプランの獲得とショートメッセージ顧客数の増加が継続し、ストック型収益と定期契約額が前年同期比で増加した。
  9. FY2023導入進展有価証券報告書

    「当事業年度は顧客個別の要望に応じるエンタープライズ向けプランの獲得及びショートメッセージ顧客数の増加により」

    エンタープライズ向けプランとショートメッセージ顧客数の増加が、ストック型収益の増加要因として記載された。
  10. FY2023-Q3導入進展有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間は引き続きエンタープライズ企業への導入が進んだことに加え、配信数を増加できたことからストック型収益は1,667,766千円(前年同期比4.9%増)、当第3四半期末定期契約額は187,887千円(前年同期比9.0%増)となりました。」

    エンタープライズ企業への導入と配信数の増加が継続し、定期契約額も前年同期比9.0%増となった。
  11. FY2023-Q2導入進展有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間はエンタープライズ企業への導入が進んだことに加え、引き続き配信数を増加できたことから」

    エンタープライズ企業への導入が進んだことを、Cuenoteシリーズの契約・導入拡大に関する新たな進展として記載している。
  12. FY2023-Q1契約数増加有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間は高価格帯プランの獲得及び契約数の増加と併せ、解約を抑制できたことからストック型収益は545,602千円(前年同期比5.0%増)、当第1四半期末定期契約額は183,612千円(前年同期比8.3%増)となりました。」

    高価格帯プランの獲得及び契約数の増加と解約抑制を背景に、Cuenoteシリーズの契約数の増加を記載している。具体的な契約数は示していない。
  13. FY2022初出有価証券報告書

    「2022年9月 「Cuenote」シリーズの契約数が2,000契約を突破」

    2022年9月に「Cuenote」シリーズの契約数が2,000契約を突破した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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