コアコンセプト・テクノロジー(4371)・方針売上高成長率低下・営業利益率横ばい
売上高成長率・営業利益率を重視する経営指標方針
FY2022に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・営業利益の成長と収益性を重視する経営指標186社が書いているテーマ・逆風4社・追い風184社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025売上高成長率低下・営業利益率横ばい有価証券報告書
「前連結会計年度 当連結会計年度 売上高成長率 20.4 % 8.9 % 営業利益率 10.5 % 10.5 %」
重要指標である売上高成長率は20.4%から8.9%へ低下し、営業利益率は10.5%で横ばいとなった。 - 2026-03-19引き上げ経営計画
「FY2026-FY2027はオーガニック成長として10%以上の安定成長に見直し」
中期的な売上高成長率について、FY2026-FY2027の10%以上の安定成長という目標を示した。 - FY2024主要経営指標の低下有価証券報告書
「前連結会計年度 当連結会計年度 売上高成長率 31.4% 20.4% 営業利益率 11.0% 10.5%」
重要指標である売上高成長率は31.4%から20.4%、営業利益率は11.0%から10.5%へ低下。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業の成長性を表す売上高成長率と、収益力を表す売上高営業利益率を重要な経営指標と考えております。」
売上高成長率と売上高営業利益率を重要な経営指標とする方針を継続し、実績として31.4%・11.0%を開示。 - FY2022初出有価証券報告書
「事業の成長性を表す売上高成長率と、収益力を表す売上高営業利益率を重要な経営指標と考えております。」
売上高成長率と売上高営業利益率を、経営目標の達成状況を判断する重要指標として明示。