コアコンセプト・テクノロジー(4371)・施策再掲直近のその他開示(2026-07-16)では「初出」
CCT-DX Methodによる一気通貫のDX支援
FY2021に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-16。
7記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独自DX支援手法による一気通貫サービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループはDX実現を一気通貫で伴走支援するための独自手法である「CCT-DX Method」を活用し、顧客企業のDX実現を支援しております。」
CCT-DX Methodによる構想策定、技術検証、構築、運用・内製化支援の一気通貫のプロセスを継続。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループはDX実現を一気通貫で伴走支援するための独自手法である「CCT-DX Method」を活用し、顧客企業のDX実現を支援しております。」
CCT-DX Methodの4段階を継続し、運用・保守・内製化支援まで一気通貫で伴走する内容を記載。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「CCT独自のDX支援メソドロジー「CCT DX-Method」や、仕組みの構築・運用を効率化するDX開発基盤かつIoT/AIソリューション「Orizuru」を活用し、顧客企業のDXを支援しています。」
CCT-DX MethodとOrizuruを活用した一気通貫のDX支援を、連結ベースの収益認識においても事業内容として説明。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「CCT-DX Method」は、①DX実現後の全体構想を「DX-ToBeダイジェスト」という形式で示す「目指す姿の策定」、②DX実現後の業務が最初から最後まで実現できるか、そしてスムーズに流れるかを検証する「技術検証」、③段階的にアジャイル形式でシステム開発を進める「仕組み構築」、④顧客企業が自立的かつ継続的にDXを実践できる体制を構築する「運用・内製化支援」という一連のプロセスと手法です。」
CCT-DX Methodの4段階、すなわち目指す姿の策定、技術検証、仕組み構築、運用・内製化支援を詳述。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社はDX実現を一気通貫で伴走支援するための独自手法である「CCT-DX Method」を活用し、顧客企業のDX実現を支援しております。」
目指す姿の策定、技術検証、仕組み構築、運用・内製化支援を組み合わせた独自のDX実現手法を用いている。