コアコンセプト・テクノロジー(4371)・リスク再掲
大手SIer等との競争リスク
FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-03-19。
5記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
競合・新規参入による競争激化581社が書いているテーマ・逆風605社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。90社中31社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの604件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-19再掲経営計画
「当社グループのDX支援の特徴である「内製化支援」および「内製化後のIT人材調達支援」は競合との差別化要因」
大手SIer等との競争リスクと、内製化支援・ものづくり知見による差別化を継続記載した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループの競争力が低下した場合には、受注が減少し、当社グループの事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
競争力低下による受注減少リスクと、Orizuru機能強化・ものづくり知見による差別化を継続。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの競争力が低下した場合には、受注が減少し、当社グループの事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
競争力低下による受注減少リスクを継続し、Orizuruの機能強化やものづくり知見を差別化要因として記載。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の競争力が低下した場合には、受注が減少し、当社の事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
大手SIer等との競争による受注減少リスクを継続し、内製化支援、ものづくり知見、Orizuru機能強化を差別化要因として記載。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社の競争力が低下した場合には、受注が減少し、当社の事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
大手SIer等との競争力が低下した場合、受注減少や業績への影響が生じる可能性を記載。