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モビルス(4370)・方針再掲

従量課金を含むARR・サブスクリプション売上高の開示定義変更

FY2025-H1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。

3記載
2年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2025-H1 – 2026-10-152025: 120252026: 22026
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主力サービス主要KPIの定義・開示方法変更10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15再掲決算

    「ARR: Annual Recurring Revenueの略語であり、毎年経常的に得られる当社グループ製品の月額利用料と従量課金の合計額。」

    ARRについて、月額利用料と従量課金を含める開示定義を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「ARR: Annual Recurring Revenueの略語であり、毎年経常的に得られる当社グループ製品の月額利用料と従量課金の合計額。四半期末月のサブスクリプション売上高(毎月経常的に得られる当社グループ製品の月額利用料と従量課金の合計額)を12倍することにより算出。」

    ARRおよびサブスクリプション売上高について、月額利用料と従量課金を含める従前の開示定義を継続している。
  3. FY2025-H1初出有価証券報告書

    「なお、前事業年度までにおいてはサブスクリプション売上高に従量課金は含めておりませんでしたが、生成AI関連製品を含め従量課金を伴うSaaS製品が増加し、製品利用に伴う売上高に占める従量課金の重要度が高まったため、当事業年度よりサブスクリプション売上高に従量課金を加えて開示することといたしました。記載の過年度の数字につきましても、同様の基準にて再集計し、開示しております。」

    生成AI関連製品を含む従量課金型SaaS製品の増加を受け、サブスクリプション売上高およびARRに従量課金を含める開示基準へ変更し、過年度数値も再集計した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
モビルスの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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