売上高・利益の増加
FY2021に初出。19回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-10-15。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。
- FY2026-H1売上高増加と営業・経常・親会社株主帰属中間純損失の計上有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は1,008百万円、営業損失は73百万円、経常損失は83百万円、親会社株主に帰属する中間純損失は37百万円となりました。」
当中間連結会計期間は売上高1,008百万円を計上した一方、営業損失73百万円、経常損失83百万円、親会社株主に帰属する中間純損失37百万円となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上高1,854百万円、営業利益90百万円、経常利益81百万円となりました。」
連結初年度の実績として売上高1,854百万円、営業利益90百万円、経常利益81百万円を計上した。営業利益については「通期黒字化を達成」と説明している。親会社株主に帰属する当期純利益は90百万円となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間会計期間における売上高は851百万円(前年同期比11.8%増)、営業利益は13百万円(前年同期は営業損失198百万円)、経常利益は8百万円(前年同期は経常損失202百万円)、中間純利益は5百万円(前年同期は中間純損失201百万円)となりました。」
売上高は前年同期比11.8%増加し、前年同期の営業・経常・中間純損失から営業利益13百万円、経常利益8百万円、中間純利益5百万円へ転換した。 - FY2024売上高減少と損失・減損損失の拡大有価証券報告書
「当事業年度における売上高は1,534百万円(前年同期比3.8%減)、営業損失は352百万円(前年同期は営業損失156百万円)、経常損失は361百万円(前年同期は経常損失152百万円)となりました。当期純損失は、固定資産について、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能額まで減額し、減損損失373百万円を計上したこと等により、731百万円(前年同期は当期純損失182百万円)となりました。」
売上高は前年同期比3.8%減少し、営業損失・経常損失が拡大した。当期純損失は減損損失373百万円の計上等により731百万円となった。 - FY2024-Q3売上高減少と営業・経常・純損失の拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は1,154百万円(前年同期比6.2%減)、営業損失は271百万円(前年同期は営業損失98百万円)、経常損失は278百万円(前年同期は経常損失91百万円)、四半期純損失は275百万円(前年同期は四半期純損失179百万円)となりました。」
売上高は前年同期比6.2%減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2024-Q2売上高減少と営業・経常・純損失の拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は761百万円(前年同期比5.4%減)、営業損失は198百万円(前年同期は営業損失48百万円)、経常損失は202百万円(前年同期は経常損失40百万円)、四半期純損失は201百万円(前年同期は四半期純損失117百万円)となりました。」
売上高は前年同期比5.4%減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2024-Q1売上高微減と営業・経常・純損失の拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は381百万円(前年同期比0.5%減)、営業損失は100百万円(前年同期は営業損失27百万円)、経常損失は103百万円(前年同期は経常損失30百万円)、四半期純損失は102百万円(前年同期は四半期純損失50百万円)となりました。」
売上高は前年同期比0.5%減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2023-Q3売上高増加と営業・経常・純損失の継続有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は1,231百万円(前年同期比8.7%増)、 営業損失は98 百万円(前年同期は営業利益149百万円)、 経常損失は91 百万円(前年同期は経常利益144百万円)、四半期純 損失は179百 万円(前年同期は四半期純利益98百万円)となりました。」
売上高は前年同期比8.7%増加した一方、営業損失98百万円、経常損失91百万円、四半期純損失179百万円を計上し、前年同期の利益から損失となった状態が続いた。 - FY2023-Q2売上高増加と営業・経常・純損失の計上有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は805百万円(前年同期比14.1%増)、営業損失は48百万円(前年同期は営業利益82百万円)、経常損失は40百万円(前年同期は経常利益80百万円)、四半期純損失は117百万円(前年同期は四半期純利益54百万円)となりました。」
売上高は前年同期比14.1%増加した一方、営業・経常・四半期純損失を計上し、前年同期の利益から損失へ転じた。 - FY2023-Q1売上高は増加した一方、営業・経常・純損失を計上有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は383百万円(前年同期比20.7%増)となりました。成長投資及びオフィス移転に伴う一時費用により、営業損失は27百万円(前年同期は営業利益28百万円)、経常損失は30百万円(前年同期は経常利益27百万円)、四半期純損失は50百万円(前年同期は四半期純利益19百万円)となりました。」
売上高は前年同期比20.7%増加した一方、成長投資とオフィス移転に伴う一時費用により、営業・経常・四半期純損失を計上した。 - FY2022前進有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度における売上高は1,569百万円(前年同期比27.1%増)、営業利益は181百万円(前年同期比35.3%増)、経常利益は173百万円(前年同期比18.6%増)、当期純利益は126百万円(前年同期比5.3%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、当期純利益は5.3%減少した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は1,132百万円(前年同期比25.9%増)、営業利益は149百万円(前年同期比41.8%増)、経常利益は144百万円(前年同期比21.0%増)、四半期純利益は98百万円(前年同期比29.9%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、四半期純利益は前年同期を下回った。主要業績指標の進展と純利益の減少が併記されている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は317百万円、営業利益は28百万円、経常利益は27百万円、四半期純利益は19百万円となりました。」
FY2022第1四半期の業績実績として、売上高317百万円、営業利益28百万円、経常利益27百万円、四半期純利益19百万円を開示した。 - FY2021初出有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度における売上高は1,235百万円(前年同期比29.6%増)、営業利益は134百万円(前年同期比220.6%増)、経常利益は146百万円(前年同期比168.2%増)となりました。」
FY2021の業績実績として、売上高、営業利益、経常利益の前年同期比増加を記載している。