関連会社投資の増加と持分法投資損失
FY2018-Q3に初出。34回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。68社中19社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。
- FY2027-H1中間期持分法投資利益増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 619,156 648,397」
中間連結会計期間の持分法による投資利益は648,397千円となり、前年同期の619,156千円から増加した。 - FY2026前進有価証券報告書
「持分法を適用した関連会社数 3社 持分法適用会社の名称 SK Tri Chem Co., Ltd. 株式会社エッチ・ビー・アール 安徳拓化 (安徽) 電子材料有限公司 なお、安徳拓化 (安徽) 電子材料有限公司については、当連結会計年度より新たに出資したため、持分法適用の範囲に含めております。」
中国の安徳拓化(安徽)電子材料有限公司への出資718,080千円を実施し、新たな中国合弁会社を持分法適用関連会社に加えた。 - FY2026-H1中間期持分法投資利益減少有価証券報告書
「持分法による投資利益 768,250 619,156」
中間連結会計期間の持分法による投資利益は619,156千円となり、前年同期の768,250千円から減少している。 - FY2025持分法投資利益の通期増加有価証券報告書
「持分法による投資利益は1,309,648千円となりました。」
持分法による投資利益は前年度の1,036,987千円から1,309,648千円へ増加した。SK Tri Chem Co., Ltd.の税引前当期純利益も3,863,668千円から4,828,098千円へ増加している。 - FY2025-H1中間期持分法投資利益増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 649,790 768,250」
中間連結会計期間の持分法による投資利益は768,250千円となり、前年同期の649,790千円から増加している。 - FY2025-Q1持分法投資利益の第1四半期減少有価証券報告書
「持分法による投資利益 389,517 317,915」
第1四半期連結累計期間の持分法による投資利益は317,915千円となり、前年同期の389,517千円から減少している。 - FY2024持分法投資利益の通期減少有価証券報告書
「持分法による投資利益\n2,409,980\n1,036,987」
持分法による投資利益は前年度の2,409,980千円から1,036,987千円へ減少した。 - FY2024-Q3第3四半期持分法投資利益減少有価証券報告書
「持分法による投資利益 2,059,730 809,846」
第3四半期連結累計期間の持分法による投資利益は809,846千円となり、前年同期の2,059,730千円から減少している。 - FY2024-Q2第2四半期持分法投資利益減少有価証券報告書
「持分法による投資利益 1,177,698 649,790」
第2四半期連結累計期間の持分法による投資利益は649,790千円となり、前年同期の1,177,698千円から減少している。 - FY2024-Q1第1四半期持分法投資利益減少有価証券報告書
「持分法による投資利益 449,956 389,517」
第1四半期連結累計期間の持分法による投資利益は389,517千円となり、前年同期の449,956千円から減少している。 - FY2023持分法投資利益の通期増加有価証券報告書
「持分法による投資利益は2,409,980千円となりました。」
持分法による投資利益は2,409,980千円となり、前年度の1,936,039千円から増加した。 - FY2023-Q3第3四半期持分法投資利益増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 1,395,615 2,059,730」
第3四半期連結累計期間の持分法による投資利益は2,059,730千円となり、前年同期の1,395,615千円から増加している。 - FY2023-Q2第2四半期持分法投資利益増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 799,852 1,177,698」
第2四半期連結累計期間の持分法による投資利益は1,177,698千円となり、前年同期の799,852千円から増加している。 - FY2023-Q1第1四半期持分法投資利益増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 381,507 449,956」
第1四半期連結累計期間の持分法による投資利益は449,956千円となり、前年同期の381,507千円から増加している。 - FY2022持分法投資利益の通期増加有価証券報告書
「持分法による投資利益は1,936,039千円となりました。」
持分法による投資利益は1,936,039千円となり、前年度の1,540,068千円から増加した。 - FY2022-Q3第3四半期持分法投資利益増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 1,179,553 1,395,615」
第3四半期連結累計期間の持分法による投資利益は1,395,615千円となり、前年同期の1,179,553千円から増加している。 - FY2022-Q2第2四半期持分法投資利益増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 755,448 799,852」
第2四半期連結累計期間の持分法による投資利益は799,852千円となり、前年同期の755,448千円から増加している。 - FY2022-Q1持分法投資利益の第1四半期減少有価証券報告書
「持分法による投資利益 381,507」
第1四半期連結累計期間の持分法による投資利益は381,507千円となり、前年同期の388,027千円から減少した。 - FY2021持分法投資利益の通期増加有価証券報告書
「持分法による投資利益は1,540,068千円となりました。」
持分法による投資利益は1,540,068千円となり、前年度の1,324,993千円から増加した。韓国関係会社SK Tri Chemの業績好調も経常利益の増加要因として記載している。 - FY2021-Q3持分法投資利益の第3四半期増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 945,967 1,179,553」
第3四半期連結累計期間の持分法による投資利益は1,179,553千円となり、前年同期の945,967千円から増加している。 - FY2021-Q2持分法投資利益の第2四半期増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 604,948 755,448」
第2四半期連結累計期間の持分法による投資利益は755,448千円となり、前年同期の604,948千円から増加している。 - FY2021-Q1持分法投資利益の第1四半期増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 309,192 388,027」
持分法による投資利益は当第1四半期連結累計期間に388,027千円となり、前年同期の309,192千円から増加している。 - FY2020持分法投資利益の通期増加有価証券報告書
「持分法による投資利益の計上等により、経常利益は3,744,290千円(同27.7%増)となりました。」
持分法による投資利益は1,324,993千円となり、前年度の826,688千円から増加した。韓国合弁会社SK Tri Chemの業績好調も計画超過要因として記載している。 - FY2020-Q3持分法投資利益の第3四半期増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 945,967」
第3四半期連結累計期間の持分法による投資利益は945,967千円となり、前年同期の492,517千円から増加している。 - FY2020-Q2持分法投資利益の第2四半期増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 604,948」
第2四半期連結累計期間の持分法による投資利益は604,948千円となり、前年同期の122,648千円から増加している。 - FY2020-Q1持分法投資利益の第1四半期増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 309,192」
持分法による投資利益を第1四半期連結累計期間で309,192千円計上した。前年同期の12,118千円から増加している。 - FY2019持分法投資利益の通期計上有価証券報告書
「営業外収益は、持分法による投資利益である826,688千円が寄与したことにより、855,450千円となりました。」
韓国合弁会社等に係る持分法による投資利益を通期で826,688千円計上した。SK Tri Chem Co., Ltd.の業績が当初想定以上に好調だったことも計画超過要因として説明している。 - FY2019-Q3持分法投資利益の増加有価証券報告書
「営業外収益 持分法による投資利益 492,517」
持分法による投資利益を第3四半期連結累計期間で492,517千円計上している。第2四半期連結累計期間の122,648千円から、累計額として増加している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、持分法による投資利益の計上等により経常利益は1,155,355千円」
前四半期に続き、韓国合弁会社等の持分法適用会社について投資利益を計上している。第2四半期連結累計期間の持分法による投資利益は122,648千円である。 - FY2019-Q1持分法投資利益への転換有価証券報告書
「営業外収益 持分法による投資利益 12,118」
前事業年度に開示された持分法投資損失から、当第1四半期は持分法による投資利益12,118千円の計上へ変化している。韓国合弁会社等の関連会社は持分法適用会社として扱われている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資損失(△)(千円) △108,193」
韓国合弁会社等の関連会社投資について、通期の持分法適用時投資損失108,193千円を開示している。また、関係会社株式取得による投資支出565,646千円も計上している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「関連会社に対する投資の金額 867,937千円 持分法を適用した場合の投資の金額 768,650千円」「持分法を適用した場合の投資損失(△)の金額 △88,269千円」
韓国合弁会社等の関連会社投資について、当第3四半期会計期間末の投資額および持分法適用時の投資額を開示し、当第3四半期累計期間に持分法投資損失88,269千円を計上している。