Komori
扶桑化学工業(4368)・事実年度実績更新

売上高・利益の拡大と収益性向上

FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。14社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、76,926百万円(前連結会計年度比10.7%増、7,424百万円増)となりました。利益面では、営業利益は18,850百万円(同16.1%増、2,620百万円増)、経常利益は19,573百万円(同18.2%増、3,011百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14,311百万円(同23.1%増、2,688百万円増)となりました。」

    電子材料事業の増収増益を中心に、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が全て前期を上回った。
  2. 2026-05-11その他決算

    「この結果、当連結会計年度の売上高は、76,926百万円(前連結会計年度比10.7%増、7,424百万円増)となりました。利益面では、営業利益は18,850百万円(同16.1%増、2,620百万円増)、経常利益は19,573百万円(同18.2%増、3,011百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14,311百万円(同23.1%増、2,688百万円増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回った実績を記載している。
  3. FY2026-H1中間実績更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は37,705百万円(前年同期比8.5%増、2,949百万円増)となりました。営業利益は9,746百万円(同19.7%増、1,601百万円増)、経常利益は9,807百万円(同23.4%増、1,858百万円増)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、6,879百万円(同22.7%増、1,271百万円増)となりました。」

    2025年度上半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回った。
  4. FY2025年度実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は69,501百万円(前連結会計年度比17.9%増、10,531百万円増)となりました。営業利益は16,230百万円(同46.4%増、5,146百万円増)、経常利益は16,561百万円(同39.4%増、4,678百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は11,622百万円(同39.3%増、3,279百万円増)となりました。」

    2025年3月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回った。
  5. FY2025-H1中間実績更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は34,756百万円(前年同期比28.1%増、7,621百万円増)となりました。営業利益は8,145百万円(同45.9%増、2,563百万円増)、経常利益は7,948百万円(同27.3%増、1,702百万円増)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、5,608百万円(同30.8%増、1,321百万円増)となりました。」

    2024年度上半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期を上回った。
  6. FY2024年度実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は58,970百万円(前連結会計年度比13.9%減、9,489百万円減)となりました。営業利益は11,083百万円(同41.4%減、7,846百万円減)、経常利益は11,883百万円(同39.8%減、7,857百万円減)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,343百万円(同41.0%減、5,786百万円減)となりました。」

    2024年3月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を下回った。
  7. FY2024-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は43,135百万円(前年同期比18.0%減、9,499百万円減)となりました。営業利益は8,226百万円(同44.1%減、6,477百万円減)、経常利益は8,698百万円(同43.5%減、6,693百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,106百万円(同44.5%減、4,902百万円減)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  8. FY2024-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は27,135百万円(前年同期比23.3%減、8,224百万円減)となりました。営業利益は5,581百万円(同41.7%減、3,997百万円減)、経常利益は6,245百万円(同41.9%減、4,511百万円減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、4,287百万円(同43.0%減、3,228百万円減)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  9. FY2024-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は13,642百万円(前年同期比22.2%減、3,901百万円減)となりました。利益面では、営業利益は3,194百万円(同31.9%減、1,498百万円減)、経常利益は3,727百万円(同30.5%減、1,635百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,454百万円(同33.0%減、1,207百万円減)となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  10. FY2023年度実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は68,459百万円(前連結会計年度比22.8%増、12,698百万円増)となりました。営業利益は18,930百万円(同25.9%増、3,895百万円増)、経常利益は19,740百万円(同27.3%増、4,230百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14,129百万円(同29.7%増、3,239百万円増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回った。
  11. FY2023-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は52,634百万円(前年同期比32.7%増、12,977百万円増)となりました。営業利益は14,703百万円(同43.3%増、4,443百万円増)、経常利益は15,392百万円(同47.1%増、4,930百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,008百万円(同50.2%増、3,678百万円増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  12. FY2023-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は35,359百万円(前年同期比40.5%増、10,191百万円増)となりました。営業利益は9,578百万円(同49.1%増、3,153百万円増)、経常利益は10,757百万円(同65.9%増、4,275百万円増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、7,516百万円(同67.5%増、3,027百万円増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  13. FY2023-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は17,544百万円(前年同期比36.7%増、4,712百万円増)となりました。利益面では、営業利益は4,693百万円(同39.2%増、1,321百万円増)、経常利益は5,363百万円(同58.9%増、1,987百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、3,662百万円(同63.7%増、1,424百万円増)となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  14. FY2022年度実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は55,760百万円(前連結会計年度比32.1%増、13,551百万円増)となりました。営業利益は15,034百万円(同56.1%増、5,402百万円増)、経常利益は15,509百万円(同59.1%増、5,763百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10,890百万円(同60.0%増、4,082百万円増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年を上回った。
  15. FY2022-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は39,656百万円(前年同期比27.2%増、8,475百万円増)となりました。営業利益は10,259百万円(同42.7%増、3,067百万円増)、経常利益は10,462百万円(同51.1%増、3,536百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、7,330百万円(同52.2%増、2,513百万円増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  16. FY2022-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は25,167百万円(前年同期比23.7%増、4,827百万円増)となりました。営業利益は6,425百万円(同38.8%増、1,795百万円増)、経常利益は6,482百万円(同43.9%増、1,977百万円増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、4,488百万円(同45.4%増、1,401百万円増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  17. FY2022-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は12,831百万円(前年同期比25.8%増、2,629百万円増)となりました。利益面では、営業利益は3,371百万円(同43.7%増、1,025百万円増)、経常利益は3,375百万円(同43.5%増、1,023百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,237百万円(同46.6%増、710百万円増)となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  18. FY2021年度実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は42,209百万円(前年同期比2.2%増、898百万円増)となりました。営業利益は9,632百万円(同9.1%増、801百万円増)、経常利益は9,746百万円(同8.8%増、791百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,808百万円(同2.9%減、206百万円減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益が増加した一方、親会社株主帰属当期純利益は減少した。
  19. FY2021-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は31,181百万円(前年同期比0.3%減、83百万円減)となりました。営業利益は7,191百万円(同3.7%増、258百万円増)、経常利益は6,925百万円(同1.7%減、121百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、4,817百万円(同1.7%減、84百万円減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を下回った一方、営業利益は増加した。
  20. FY2021-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は20,340百万円(前年同期比0.0%増、6百万円増)となりました。営業利益は4,629百万円(同6.1%増、264百万円増)、経常利益は4,505百万円(同2.3%増、101百万円増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、3,086百万円(同2.4%増、72百万円増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高がほぼ横ばいとなった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  21. FY2021-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は10,201百万円(前年同期比2.3%増、225百万円増)となりました。利益面では、営業利益は2,345百万円(同10.2%増、217百万円増)、経常利益は2,351百万円(同11.5%増、241百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,526百万円(同17.8%増、230百万円増)となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  22. FY2020年度実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は41,310百万円(前年同期比1.8%減、764百万円減)となりました。利益面では、営業利益は8,830百万円(同4.9%減、452百万円減)、経常利益は8,954百万円(同9.1%減、900百万円減)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,014百万円(同1.9%増、133百万円増)となりました。」

    通期では売上高・営業利益・経常利益が減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  23. FY2020-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は市況や為替等の影響を受け31,264百万円(前年同期比3.5%減、1,137百万円減)となりました。営業利益は売上の減少、減価償却費等のコストアップの影響で6,933百万円(同7.4%減、553百万円減)、経常利益は営業利益の減少に加え、前第3四半期連結累計期間に多額の為替差益を計上した影響が減少要因となり、7,047百万円(同10.8%減、851百万円減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、4,902百万円(同11.0%減、608百万円減)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  24. FY2020-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、市況や為替等の影響を受け20,333百万円(前年同期比4.6%減、977百万円減)となりました。営業利益は売上の減少、減価償却費等のコストアップの影響で4,364百万円(同16.8%減、878百万円減)、経常利益は為替差損等の計上により4,403百万円(同21.7%減、1,219百万円減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、3,013百万円(同22.4%減、870百万円減)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  25. FY2020-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は9,976百万円(前年同期比6.6%減、706百万円減)となりました。営業利益は売上の減少、減価償却費等のコストアップの影響で2,128百万円(同19.7%減、523百万円減)、経常利益は為替差損等の計上により2,109百万円(同26.5%減、761百万円減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産除却損等の計上により1,296百万円(同30.9%減、580百万円減)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  26. FY2019年度実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は42,074百万円(前連結会計年度比4.6%増、1,853百万円増)となりました。営業利益は、減価償却費等のコストアップの影響で9,283百万円(同11.9%減、1,254百万円減)、経常利益は為替差益等の計上により9,854百万円(同4.9%減、512百万円減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度の特別損失の影響がなくなったことにより6,881百万円(同4.4%増、288百万円増)となりました。」

    通期では売上高が増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  27. FY2019-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は324億2百万円(前年同期比7.0%増、21億6百万円増)となりました。営業利益は原料価格の上昇、減価償却費等のコストアップの影響で74億86百万円(同8.3%減、6億80百万円減)、経常利益は為替差益の計上等により78億99百万円(同4.0%減、3億25百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、55億10百万円(同4.0%減、2億29百万円減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  28. FY2019-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は213億10百万円(前年同期比8.8%増、17億30百万円増)となりました。営業利益は原料価格の上昇、減価償却費等のコストアップの影響で52億43百万円(同3.3%減、1億80百万円減)、経常利益は為替差益の計上等により56億23百万円(同3.3%増、1億77百万円増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、38億83百万円(同3.1%増、1億16百万円増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った一方、営業利益は原料価格上昇や減価償却費等のコストアップにより減少した。
  29. FY2019-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は106億83百万円(前年同期比8.9%増、8億71百万円増)となりました。営業利益は原料価格の上昇、減価償却費等のコストアップの影響で26億52百万円(同7.7%減、2億22百万円減)、経常利益は為替差益の計上等により28億70百万円(同0.1%増、1百万円増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、当第1四半期連結累計期間で負担する法人税等が増加したことにより18億76百万円(同4.6%減、90百万円減)となりました。」

    第1四半期は売上高と経常利益が前年同期を上回った一方、営業利益と親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  30. FY2018年度実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は402億21百万円(前連結会計年度比11.0%増、39億97百万円増)となりました。利益面では営業利益は105億37百万円(同6.8%増、6億69百万円増)、経常利益は為替差損の計上により103億67百万円(同3.3%増、3億28百万円増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は役員退職功労引当金繰入額の計上により65億92百万円(同4.4%減、3億3百万円減)となりました。」

    通期実績として、売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  31. FY2018-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は302億96百万円(前年同期比13.1%増、35億20百万円増)、営業利益は81億67百万円(同11.0%増、8億9百万円増)、経常利益は82億25百万円(同8.4%増、6億36百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、57億40百万円(同10.4%増、5億39百万円増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  32. FY2018-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は195億79百万円(前年同期比13.6%増、23億47百万円増)となりました。営業利益は54億24百万円(同19.1%増、8億70百万円増)、経常利益は54億45百万円(同22.1%増、9億86百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、37億67百万円(同23.3%増、7億11百万円増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  33. FY2018-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は98億11百万円(前年同期比11.5%増、10億15百万円増)となりました。営業利益は28億75百万円(同17.8%増、4億33百万円増)、経常利益は28億69百万円(同21.3%増、5億3百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、19億67百万円(同25.6%増、4億1百万円増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  34. FY2017-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は267億75百万円(前年同期比1.0%増、2億73百万円増)、営業利益は73億57百万円(同33.6%増、18億50百万円増)、経常利益は75億88百万円(同35.4%増、19億84百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、52億円(同36.8%増、13億99百万円増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比1.0%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  35. FY2017-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は172億32百万円(前年同期比2.0%減、3億44百万円減)となりました。営業利益は45億53百万円(同27.7%増、9億89百万円増)、経常利益は44億59百万円(同21.8%増、7億99百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、30億56百万円(同24.9%増、6億10百万円増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比2.0%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  36. FY2017-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は87億96百万円(前年同期比1.5%減、1億29百万円減)となりました。営業利益は24億41百万円(同41.1%増、7億10百万円増)、経常利益は23億65百万円(同32.4%増、5億78百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、15億66百万円(同44.5%増、4億82百万円増)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比1.5%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅に増加した。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は352億98百万円(前連結会計年度比9.5%増、30億75百万円増)となりました。営業利益は72億79百万円(同34.1%増、18億53百万円増)、経常利益は72億99百万円(同32.1%増、17億74百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は47億16百万円(同36.6%増、12億64百万円増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がいずれも前期を上回った。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
扶桑化学工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11の決算で、「その他」でした。
報道
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