松本油脂製薬(4365)・方針再掲
法に則った透明な会社運営による株主利益と会社の安定的永続性
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。
3記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治454社が書いているテーマ・逆風2社・追い風454社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに141社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの457件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-04再掲株主総会
「当社は、安定的かつ持続的な企業価値の向上が当社の経営にとって最優先課題と考え、その実現に日々努めております。」
企業価値向上を軸とする支配に関する基本方針を再掲している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスの基本は法に則った透明な会社運営を行うことによって、経営方針を着実に具現化し、ステークホルダーの利害を調整しつつ、株主利益の最大化と会社の安定した永続性を図ることであると考えております。」
法令に則った透明な運営、ステークホルダー間の利害調整、株主利益、会社の永続性をガバナンスの基本とする認識を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスの基本は法に則った透明な会社運営を行うことによって、経営方針を着実に具現化し、ステークホルダーの利害を調整しつつ、株主利益の最大化と会社の安定した永続性を図ることであると考えております。」
コーポレート・ガバナンスの基本を、法令に則った透明な運営、ステークホルダー間の利害調整、株主利益の最大化、会社の安定的永続性として明示している。