松本油脂製薬(4365)・事実主要顧客集中度の小幅低下・横ばい
主要顧客への売上集中
FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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丸紅ケミックス・日本クエーカー・ケミカルへの売上集中1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026主要顧客集中度の小幅低下・横ばい有価証券報告書
「丸紅ケミックス株式会社 13,095 31.9 日本クエーカー・ケミカル株式会社 4,508 11.0」
丸紅ケミックス株式会社の売上構成比は前年度の32.1%から31.9%へ低下し、日本クエーカー・ケミカル株式会社は10.9%から11.0%へ上昇した。主要2社合計は43.0%から42.9%となった。 - FY2025主要顧客集中度の低下有価証券報告書
「丸紅ケミックス株式会社 13,862 32.1 日本クエーカー・ケミカル株式会社 4,706 10.9」
丸紅ケミックス株式会社の売上構成比は前年度の34.6%から32.1%へ低下した一方、日本クエーカー・ケミカル株式会社は10.6%から10.9%へ上昇した。主要2社合計の構成比は43.0%となった。 - FY2024主要顧客への高い集中度を維持有価証券報告書
「丸紅ケミックス株式会社 14,367 34.6 日本クエーカー・ケミカル株式会社 4,407 10.6」
丸紅ケミックス株式会社の売上構成比は34.6%、日本クエーカー・ケミカル株式会社は10.6%であり、主要2社で総売上高の45.2%を占めている。前年度も丸紅ケミックス株式会社は34.6%で、高い顧客集中度が続いている。 - FY2022主要顧客集中度の上昇と構成変化有価証券報告書
「丸紅ケミックス株式会社 11,836 31.8 日本クエーカー・ケミカル株式会社 4,727 12.7」
丸紅ケミックス株式会社の売上構成比が前年度の29.7%から31.8%へ上昇し、主要顧客への集中度がさらに高まった。一方、日本クエーカー・ケミカル株式会社は13.2%から12.7%へ低下した。 - FY2021主要顧客集中度の一段上昇有価証券報告書
「丸紅ケミックス株式会社 8,787 29.7 日本クエーカー・ケミカル株式会社 3,914 13.2」
丸紅ケミックス株式会社の売上構成比が前連結会計年度の23.3%から29.7%へ上昇し、主要顧客への集中度がさらに高まった。一方、日本クエーカー・ケミカル株式会社は14.7%から13.2%へ低下した。 - FY2019主要顧客集中度の上昇有価証券報告書
「丸紅ケミックス株式会社 7,498 22.9 日本クエーカー・ケミカル株式会社 4,900 14.9」
丸紅ケミックス株式会社の売上構成比が前連結会計年度の22.0%から22.9%へ上昇し、日本クエーカー・ケミカル株式会社も14.4%から14.9%へ上昇した。 - FY2018主要顧客構成の変化有価証券報告書
「丸紅ケミックス株式会社 7,058 22.0 日本クエーカー・ケミカル株式会社 4,623 14.4」
丸紅ケミックス株式会社の売上構成比が前連結会計年度の17.9%から22.0%へ上昇した。一方、日本クエーカー・ケミカル株式会社は14.7%から14.4%となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「丸紅ケミックス株式会社 5,596 17.3 日本クエーカー・ケミカル株式会社 4,756 14.7」
当年度の総売上高に占める割合は、丸紅ケミックス株式会社17.3%、日本クエーカー・ケミカル株式会社14.7%である。