松本油脂製薬(4365)・施策再掲
電子記録債権の独立表示
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
電子記録債権の独立掲記27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「電子記録債権 372」
電子記録債権を受取手形及び売掛金とは別に表示する方法を継続している。2025年3月末の電子記録債権残高は372百万円である。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた8,642百万円は「受取手形及び売掛金」8,472百万円、「電子記録債権」169百万円として組み替えております。」
電子記録債権の金額的重要性が増したことを受け、第1四半期から独立表示とする方法変更を継続して開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた8,642百万円は「受取手形及び売掛金」8,472百万円、「電子記録債権」169百万円として組み替えております。」
電子記録債権の金額的重要性が増したことを受け、第1四半期から独立表示とする方法変更を継続して開示している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度において「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より独立掲記することとしました。」
電子記録債権の金額的重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間から独立表示へ変更した。前期の受取手形及び売掛金8,642百万円を、受取手形及び売掛金8,472百万円と電子記録債権169百万円に組み替えている。