川口化学工業(4361)・施策再掲
監査等委員会設置会社への移行と社外取締役による監督
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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監査等委員会設置会社への移行769社が書いているテーマ・逆風0社・追い風778社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの779件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「社外取締役を過半数とする監査等委員会を設置することで、取締役会の業務執行に対する監査監督機能の強化及び社外取締役の経営参画によるプロセスの透明性と効率性の向上が図れる「監査等委員会設置会社」を当社の機関設計として採用しております。」
監査等委員会設置会社と社外取締役による監査・監督機能強化を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成28年2月25日開催の第114回定時株主総会の決議に基づき、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社に移行いたしました。社外取締役による監査・監督機能の強化は、コーポレート・ガバナンスの実効性を確保し、当社の経営管理体制の更なる充実に資するものと考えております。」
監査役会設置会社から監査等委員会設置会社への移行と、社外取締役による監査・監督機能強化が初めて年次報告で整理された。