川口化学工業(4361)・施策悪化
レンズ用途向け特殊添加剤の需要増への対応
FY2022-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2024-Q1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
レンズ用途向け特殊添加剤の需要・販売動向1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「当社が得意とする合成技術を基盤とするレンズ用途向け特殊添加剤、電子材料向け製品の販売は通期では前期並みの売上を見込んでいますが、当第1四半期では前年同期を下回りました。」
需要増への対応で販売を伸ばしていたレンズ用途向け特殊添加剤について、第1四半期の売上は前年同期を下回った。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「レンズ用途向け特殊添加剤は需要増に迅速に対応し売上を増やしました。」
レンズ用途向け特殊添加剤について、需要増への迅速な対応により売上を増やした。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「レンズ用途向け特殊添加剤は需要増に対応し売上を増やしました。」
レンズ用途向け特殊添加剤について、需要増への対応により売上を増やしたことが初めて記載された。