川口化学工業(4361)・事実再掲
監査法人の交代
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代778社が書いているテーマ・逆風1社・追い風37社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの778件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社の監査法人は次のとおり交代しております。第116期連結会計年度及び第116期事業年度 公認会計士 小林 義典 公認会計士 落合 智治 第117期連結会計年度及び第117期事業年度 海南監査法人」
海南監査法人が監査法人として継続していることを年次報告で確認している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第116期連結会計年度 公認会計士 小林 義典 公認会計士 落合 智治 第117期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 海南監査法人」
第117期第1四半期から、監査を担当する法人が海南監査法人となったことを開示している。