ブロードメディア(4347)・施策再掲直近の決算(2026-07-30)では「悪化」
システム開発によるグループ内DX化
FY2024-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-30。
7記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム開発によるグループ内DX推進1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-30悪化決算
「(株)divxは、システム開発等の受託が減少し大幅な減収となったことに加え、案件獲得のための展示会出展等の費用が増加したことにより損失を計上いたしました。」
グループ内DX・システム開発を担うdivxで、受託減少と費用増加による損失計上が示された。 - FY2026再掲有価証券報告書
「(株)divxは、システム開発やアプリ開発の受託が上期は好調に推移したものの、下期は減収となったことから、通期では売上高は減少いたしました。一方で、エンジニアを含めた人員の適正化やオフィス縮小等のコスト削減に努めたこと等により、黒字に転換いたしました。」
divxでは通期売上高は減少したものの、人員適正化・オフィス縮小等のコスト削減により黒字転換し、システム開発を通じた事業改善の状況を確認している。 - FY2025前進有価証券報告書
「なお、(株)divx単体では、グループ内のDX・セキュリティ対策の受注等により、通期で営業利益を計上いたしました。」
divxは通期では損失とのれん償却が連結技術セグメントの利益を押し下げた一方、単体ではグループ内のDX・セキュリティ対策の受注等により通期営業利益を計上した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「DX・システム開発は機材販売や保守等が増加し、増収となったことに加え、グループ内の各事業のDX化に貢献しております。」
システム開発による機材販売・保守等の増加と、グループ内各事業のDX化への貢献を継続して開示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「システム開発は機材販売や保守等が増加し、増収となったことに加え、グループ内の各事業のDX化に貢献しております。」
システム開発の機材販売・保守等の増加と、グループ内各事業のDX化への貢献を継続して開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「システム開発は機材販売や保守等が増加し、増収となったことに加え、グループ内の各事業のDX化に貢献しております。」
システム開発事業の機材販売・保守等の増加と、グループ内各事業のDX化への貢献を継続して開示している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「システム開発は機材販売や保守等が増加し、増収となったことに加え、グループ内の各事業のDX化に貢献しております。」
システム開発事業が機材販売・保守等で増収となったことに加え、グループ内各事業のDX化に貢献していることが初めて具体的に記載された。