Komori
NEXYZ.Group(4346)・施策前進

金融機関・販売代理店を通じた「ネクシィーズ・ゼロ」販売チャネル拡大

FY2018-Q3に初出。18回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-10-20。

18記載
9年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2022-Q3前進FY2023 – 2026-10-202018: 220182019: 120192020: 020202021: 020212022: 220222023: 420232024: 220242025: 020252026: 72026
同じテーマの他社
販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕131社が書いているテーマ・逆風1社・追い風148社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに71社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-20前進finance.yahoo.co.jp

    「今回の提携では、地域事業者と日頃から接点を持つ保険代理店のネットワークを活用し、「ネクシーズ ZERO」を紹介することで、省エネ設備の導入を検討する機会を広げるという。」

    三井住友海上火災保険との業務提携により、保険代理店ネットワークを活用した「ネクシーズ ZERO」の紹介を同日から開始したと報じられた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、金融機関からの案件紹介が着実に増加しており、過去最高の推移となっております。」

    金融機関を通じた販売チャネルについて、案件紹介が過去最高の推移となり、従来の地域金融機関との連携強化が具体的な受注機会の増加につながっている。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、銀行や保険代理店に加えて、信用金庫との提携も進め、新たな顧客の開拓に努めております。これにより、設備投資案件が引き続き増加しております。」

    従来の銀行・保険代理店との連携に加え、信用金庫との提携を進め、設備投資案件の増加と新規顧客開拓を図っている。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「金融機関や各種団体からの紹介による受注も増加したほか、金融機関については、銀行や保険代理店に加えて、信用金庫との提携も進めることで新たな顧客の開拓に努めております。」

    銀行・保険代理店に加えて信用金庫との提携を進め、金融機関・各種団体からの紹介受注を増加させる販売チャネルの拡張を図っている。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「また、令和4年10月に大手損害保険会社と業務提携することで、保険代理店とのパートナー提携も進めてまいりました。これにより、今まで手が届いていなかった新たな顧客層の開拓が可能となりました。今後も信用金庫や保険代理店との提携をさらに広げると同時に、パートナーに当社事業への理解を深めてもらう事で、販路拡大に努めてまいります。」

    金融機関との連携に加え、大手損害保険会社を起点とする保険代理店との提携へ販売チャネルを拡張し、新たな顧客層へのアプローチを進めている。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「金融機関や各種団体との連携を継続的に強化していることに伴い、紹介による受注が増加しております。」

    金融機関・各種団体との連携を通じた紹介受注の拡大と新規顧客獲得の販売チャネルを継続している。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「金融機関や各種団体からの紹介による受注も増加しており、連携を強化し新規顧客の獲得を図っております。」

    地域金融機関との連携に加え、各種団体からの紹介も販売チャネルとして機能し、紹介受注が増加している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「金融機関や各種団体からの紹介による受注も増加しております。」

    金融機関・各種団体を通じた紹介チャネルについて、受注増加という進展を記載している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「世界的な半導体不足や原材料不足による影響が生じておりましたが徐々に解消の兆しが見えてきたほか、地域金融機関との連携や大手顧客への営業を強化してまいりました。」

    地域金融機関との連携と大手顧客への営業強化を継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「一方で、地域金融機関との連携や大手顧客への営業を強化すると同時に、引き続きWithコロナ商材から主力のLED照明や業務用冷蔵庫、空調、農業用設備等の幅広い商材を強みとして状況やニーズに応じた提案を行ってまいりました。」

    地域金融機関との連携、大手顧客への営業、幅広い商材を組み合わせた販売チャネル・提案方針を継続している。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「自社で新規開拓の営業を行うほか、導入先や取引先、金融機関からのご紹介や、代理店を通じて営業を行う場合があります。」

    自社営業、導入先・取引先・金融機関からの紹介、代理店を組み合わせた販売チャネルを継続している。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「自社で新規開拓の営業を行うほか、導入先や取引先、金融機関からのご紹介や、代理店を通じて営業を行う場合があります。」

    自社営業、導入先・取引先・金融機関からの紹介、代理店を組み合わせた販売チャネルを継続している。
  13. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「自社の営業による新規開拓のほか、既存顧客からの紹介促進や販売代理店からの受注の増加も図っております。また、5月には株式会社福邦銀行と販売パートナー契約を締結し、紹介案件がさらに増加しております。」

    自社営業・既存顧客紹介に加え、販売代理店や金融機関との販売パートナー契約を通じて、ネクシィーズ・ゼロの紹介案件と受注の拡大を図っている。
一緒に動いた変遷

「LED照明レンタルサービスの成長牽引と営業・教育基盤の強化」は、この変遷が動いた18回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1088666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1LED照明レンタルサービスの成長牽引と営業・教育基盤の強化10回
  3. 2電子メディア事業の増収減益と先行投資8回
  4. 3著名タレントを活用した「ACCEL JAPAN」の提供開始8回
  5. 4顧客紹介と多店舗導入による営業効率向上6回
  6. 5売上高・営業利益などの大幅伸長6回
  7. 6エネルギー環境関連事業の増収増益6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NEXYZ.Groupの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-20の業務提携で、「前進」でした。
金融機関・販売代理店を通じた「ネクシィーズ・ゼロ」販売チャネル拡大|NEXYZ.Group(4346)の変遷 | Komori