売上高・営業利益などの大幅伸長
FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-08-14。
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- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「売上高13,615百万円(前中間連結会計期間比8.0%増)、営業利益739百万円(前中間連結会計期間比8.4%増)、経常利益500百万円(前中間連結会計期間比25.0%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は737百万円(前中間連結会計期間比685.8%増)となりました。」
売上高・営業利益は増加した一方、経常利益は減少し、投資有価証券売却益2,015百万円の計上により親会社株主に帰属する中間純利益が大幅に増加する構成となっている。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「これらの結果、売上高10,874百万円(前年同四半期比8.4%増)、営業利益297百万円(前年同四半期比0.8%増)、経常利益285百万円(前年同四半期比0.1%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は174百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益207百万円)となりました。」
売上高と営業利益は前年同期を上回った一方、経常利益は微減となり、親会社株主帰属利益は207百万円の利益から174百万円の損失へ転じている。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「これらの結果、売上高5,243百万円(前年同四半期比6.3%増)、営業利益174百万円(前年同四半期比15.8%減)、経常利益175百万円(前年同四半期比14.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は34百万円(前年同四半期比76.0%減)となりました。」
前年同四半期比で売上高は6.3%増加した一方、営業利益は15.8%減、経常利益は14.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は76.0%減となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「これらの結果、売上高21,953百万円(前年同期比14.3%増)、営業利益766百万円(前年同期比100.4%増)、経常利益726百万円(前年同期比92.4%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は748百万円(前年同期比302.7%増)となりました。」
通期で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のいずれも前年同期を上回った。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、売上高15,790百万円(前年同四半期比16.8%増)、営業利益461百万円(前年同四半期比159.5%増)、経常利益449百万円(前年同四半期比158.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は347百万円(前年同四半期比252.6%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、営業利益159.5%増、親会社株主帰属四半期純利益252.6%増となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、売上高10,035百万円(前年同四半期比14.1%増)、営業利益295百万円(前年同四半期は営業利益8百万円)、経常利益286百万円(前年同四半期は経常利益2百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は207百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失155百万円)となりました。」
前年同四半期の営業利益8百万円、経常利益2百万円、親会社株主帰属四半期純損失155百万円から、営業利益295百万円、経常利益286百万円、親会社株主帰属四半期純利益207百万円へ改善している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「これらの結果、売上高4,932百万円(前年同四半期比12.8%増)、営業利益207百万円(前年同四半期比97.9%増)、経常利益205百万円(前年同四半期比93.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は143百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益6百万円)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益が前年同四半期を上回り、親会社株主に帰属する四半期純利益も6百万円から143百万円へ増加している。 - FY2022前進有価証券報告書
「これらの結果、売上高19,214百万円(前年同期は売上高18,763百万円)、営業利益382百万円(前年同期は営業損失351百万円)、経常利益377百万円(前年同期は経常損失353百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は185百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失1,153百万円)となりました。」
売上高が18,763百万円から19,214百万円へ増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前年の損失から利益へ転換した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、売上高13,514百万円(前年同四半期は売上高13,822百万円)、営業利益177百万円(前年同四半期は営業損失562百万円)、経常利益173百万円(前年同四半期は経常損失564百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は98百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,097百万円)となりました。」
売上高は前年同四半期を下回った一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転換した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、売上高8,798百万円(前年同四半期は売上高8,903百万円)、営業利益8百万円(前年同四半期は営業損失575百万円)、経常利益2百万円(前年同四半期は経常損失573百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は155百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失870百万円)となりました。」
売上高は前年同四半期を下回ったものの、営業損益・経常損益は損失から利益へ転換し、親会社株主帰属四半期純損失も870百万円から155百万円へ縮小している。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「これらの結果、売上高4,373百万円(前年同四半期売上高は4,975百万円)、営業利益104百万円(前年同四半期営業利益は314百万円)、経常利益106百万円(前年同四半期経常利益は316百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は6百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益は111百万円)となりました。」
前年同四半期と比べ、売上高は4,975百万円から4,373百万円、営業利益は314百万円から104百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は111百万円から6百万円へ減少している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、売上高13,822百万円(前年同四半期比21.8%増)、営業損失562百万円(前年同四半期は営業損失950百万円)、経常損失564百万円(前年同四半期は経常損失1,079百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,097百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,208百万円)となりました。」
前年同期比で売上高が21.8%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失がいずれも縮小している。ただし、連結損益は引き続き損失である。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、「ネクシィーズ・ゼロ事業」、「電子メディア事業」における顧客からの受注が堅調に推移した一方で、「電力小売事業」において電力卸市場の電力仕入単価が急激に高騰したことにより、大幅に原価が増加いたしました。これらの結果、売上高8,903百万円(前年同四半期比12.3%増)、営業損失575百万円(前年同四半期は営業利益92百万円)、経常損失573百万円(前年同四半期は経常利益90百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は870百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失177百万円)となりました。」
増収ではあるものの、電力仕入単価の急騰による原価増加により、営業損益・経常損益が利益から損失へ転じ、親会社株主帰属四半期純損失も拡大している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「これらの結果、売上高4,975百万円(前年同四半期比25.2%増)、営業利益314百万円(前年同四半期比37.8%増)、経常利益316百万円(前年同四半期比38.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は111百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益は4百万円)となりました。」
前年同期の営業損益悪化から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも改善している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「これらの結果、売上高15,728百万円(前年同期比14.6%減)、営業損失1,627百万円(前年同期営業利益2,064百万円)、経常損失1,782百万円(前年同期経常利益2,168百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は2,136百万円(前年同期親会社株主に帰属する当期純利益1,516百万円)となりました。」
通期で減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益がいずれも損失へ転じている。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「これらの結果、売上高11,350百万円(前年同四半期比10.0%減)、営業損失950百万円(前年同四半期営業利益は1,325百万円)、経常損失1,079百万円(前年同四半期経常利益は1,450百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,208百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益は887百万円)となりました。」
前年同期の増益から、減収・営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失へ転じ、連結業績が大きく悪化している。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「これらの結果、売上高7,928百万円(前年同四半期比4.6%減)、営業利益92百万円(前年同四半期比90.6%減)、経常利益90百万円(前年同四半期比92.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は177百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益715百万円)となりました。」
前年同期比で減収となり、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主帰属利益は177百万円の損失へ転じている。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「これらの結果、売上高3,974百万円(前年同四半期比0.2%増)、営業利益227百万円(前年同四半期比44.5%減)、経常利益228百万円(前年同四半期比50.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は4百万円(前年同四半期比96.5%減)となりました。」
売上高はほぼ横ばいの増加にとどまる一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主帰属四半期純利益は96.5%減となった。 - FY2019再定義有価証券報告書
「これらの結果、売上高18,412百万円(前年同期比9.1%増)、営業利益2,064百万円(前年同期比7.3%増)、経常利益2,168百万円(前年同期比11.7%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,516百万円(前年同期比20.8%減)となりました。」
通期では売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、営業段階の増益と最終利益の減益が併存する構成となっている。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「これらの結果、売上高12,609百万円(前年同四半期比1.8%増)、営業利益1,325百万円(前年同四半期比14.2%減)、経常利益1,450百万円(前年同四半期比8.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は887百万円(前年同四半期比49.2%減)となりました。」
売上高は1.8%増にとどまる一方、営業利益・経常利益が減少し、親会社株主帰属四半期純利益は49.2%減となった。拠点拡大や人員増員に伴う費用増加も記載されている。 - FY2019-Q2再定義有価証券報告書
「これらの結果、売上高8,315百万円(前年同四半期比3.9%増)、営業利益986百万円(前年同四半期比10.2%増)、経常利益1,122百万円(前年同四半期比19.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は715百万円(前年同四半期比46.9%減)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は46.9%減となり、営業段階の利益と最終利益の動きが異なる構成を継続している。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「これらの結果、売上高3,968百万円(前年同四半期比3.1%増)、営業利益410百万円(前年同四半期比16.5%増)、経常利益461百万円(前年同四半期比31.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は132百万円(前年同四半期比83.1%減)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、前年同期の関係会社株式売却益の反動などにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に減少している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「これらの結果、売上高16,873百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益1,924百万円(前年同期比6.4%減)、経常利益1,941百万円(前年同期比14.4%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,913百万円(前年同期比8.3%増)となりました。」
通期では増収となった一方、営業利益・経常利益は減少し、関係会社株式売却益等により親会社株主帰属当期純利益は増加する構成となっている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「これらの結果、売上高12,389百万円(前年同四半期比4.8%増)、営業利益1,544百万円(前年同四半期比6.8%減)、経常利益1,591百万円(前年同四半期比15.1%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,745百万円(前年同四半期比42.9%増)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、ハクビ株式売却益等を含む親会社株主帰属四半期純利益は大幅増となる構成が続いている。 - FY2018-Q2再定義有価証券報告書
「これらの結果、売上高8,002百万円(前年同四半期比4.0%増)、営業利益895百万円(前年同四半期比13.5%減)、経常利益943百万円(前年同四半期比25.1%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,347百万円(前年同四半期比60.6%増)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少した。ハクビ株式売却益685百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅増となっており、事業利益と最終利益の構成が引き続き異なる。 - FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「これらの結果、売上高3,847百万円(前年同四半期比2.0%増)、営業利益352百万円(前年同四半期比21.6%減)、経常利益350百万円(前年同四半期比22.1%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は787百万円(前年同四半期比254.1%増)となりました。」
売上高は小幅増、営業利益・経常利益は減少する一方、ハクビ株式売却益により親会社株主帰属利益が大幅増となり、業績の構成が変化している。 - FY2017前進有価証券報告書
「これらの結果、売上高16,048百万円(前年同期比14.1%増)、営業利益2,054百万円(前年同期比19.7%増)、経常利益2,269百万円(前年同期比32.1%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,767百万円(前年同期比45.4%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が通期で増加し、特に当期純利益は45.4%増となった。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、売上高11,818百万円(前年同四半期比15.5%増)、営業利益1,657百万円(前年同四半期比35.7%増)、経常利益1,875百万円(前年同四半期比55.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,221百万円(前年同四半期比84.0%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がいずれも前年同期を上回り、増益幅も大きくなっている。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、売上高7,694百万円(前年同四半期比15.1%増)、営業利益1,035百万円(前年同四半期比34.6%増)、経常利益1,258百万円(前年同四半期比67.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は838百万円(前年同四半期比136.1%増)となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がいずれも前年同期を上回り、特に親会社株主帰属利益は136.1%増となった。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「これらの結果、売上高3,773百万円(前年同四半期比17.5%増)、営業利益449百万円(前年同四半期比35.8%増)、経常利益449百万円(前年同四半期比38.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は222百万円(前年同四半期比42.9%増)となりました。」
第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2016前進有価証券報告書
「これらの結果、売上高14,062百万円(前年同期比32.1%増)、営業利益1,716百万円(前年同期比69.4%増)、経常利益1,717百万円(前年同期比66.5%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,215百万円(前年同期比44.4%増)となりました。」
第3四半期累計の業績から通期実績へ更新され、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の大幅増加を示している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「これらの結果、売上高10,235百万円(前年同四半期比40.1%増)、営業利益1,221百万円(前年同四半期比106.5%増)、経常利益1,205百万円(前年同四半期比92.3%増)、となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は663百万円(前年同四半期比82.4%増)となりました。」
第3四半期累計期間の連結業績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の前年同期比増加を示している。