シーティーエス(4345)・方針再掲
業績連動型の利益還元
FY2016に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-07-30。
14記載
11年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型利益還元・特別配当方針186社が書いているテーマ・逆風5社・追い風177社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「この方針のもと、2026年4月28日に公表いたしました新中期経営計画における財務活動方針に基づき、次期以降も「累進配当」を継続し、持続的な利益成長を源泉として配当水準を維持または向上させてまいります。」
新中期経営計画でも累進配当を継続し、利益成長に応じて配当水準を維持または向上させる方針を再確認している。 - FY2024-Q3再定義有価証券報告書
「2024年1月31日開催の取締役会において、当中期経営計画期間(2024年3月期~2026年3月期)の配当政策に関し、「累進配当」の考え方を導入し、一株当たり配当金については「前期の水準(記念配当などを除く)に対して維持又は増配」を原則とする方針変更を行いました。」
従来の業績連動型利益還元方針に加え、中期経営計画期間について累進配当の考え方を導入し、前期水準の維持または増配を原則とする方針へ変更した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の配当政策は、安定配当の考え方を採用せず、経営基盤の一層の強化と事業拡大に必要な内部留保の充実を考慮したうえで、業績に連動する利益還元を行うことを基本方針にしております。」
安定配当ではなく、業績、財政状態、内部留保を考慮した業績連動型の利益還元方針を継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「配当性向=自己資本比率×0.5+(1-自己資本比率)×0.2」
業績連動型利益還元の方針を継続しつつ、配当性向の算定式を明示し、期末配当の1株当たり金額を10銭単位で算出する運用へ具体化している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の配当政策は、安定配当の考え方を採用せず、経営基盤の一層の強化と事業拡大に必要な内部留保の充実を考慮したうえで、業績に連動する利益還元を行うことを基本方針にしております。」
安定配当ではなく、業績、自己資本比率、内部留保を考慮する業績連動型配当方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の配当政策は、安定配当の考え方を採用せず、経営基盤の一層の強化と事業拡大に必要な内部留保の充実を考慮したうえで、業績に連動する利益還元を行うことを基本方針にしております。」
安定配当ではなく、業績と財政状態、内部留保を考慮した業績連動型配当の方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の配当政策は、安定配当の考え方を採用せず、経営基盤の一層の強化と事業拡大に必要な内部留保の充実を考慮したうえで、業績に連動する利益還元を行うことを基本方針にしております。」
安定配当ではなく、業績、自己資本比率、内部留保を考慮した配当方針を採用している。