年間配当22円と配当性向33.1%
FY2016に初出。34回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-28。直近の記載は2026-07-30。
- 2026-07-30その他決算説明資料
「1株当たり配当金は2026年3期対比で1.0円増配し、15期連続での増配を想定」
2027年3月期の年間配当予想を30円とし、前期実績29円から1円増配する見通しを示している。 - FY2026年間配当29円・配当性向48.3%有価証券報告書
「年間配当金は、1株当たり中間配当金14.00円を含め、前期に対し4.00円増配の1株当たり29.00円となりました。この結果、配当性向は48.3%となりました。」
中間配当14円、期末配当15円、年間配当29円となり、前期の年間配当25円から4円増配した。配当性向は48.3%となった。 - FY2026-H1中間配当14円を決議有価証券報告書
「2025年10月17日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………578百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………14円00銭」
2025年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり14円、総額578百万円と決議した。前年同期の12.50円から増加している。 - FY2025-H1中間配当12.5円を決議有価証券報告書
「2024年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………524百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………12円50銭」
2024年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり12.50円、総額524百万円を決議した。 - FY2024-Q3期末配当予想を12.50円へ増配修正有価証券報告書
「期末配当予想については、1株当たり2円50銭の増配を決議し、12円50銭に修正いたしました。」
2024年3月期の期末配当予想を1株当たり2円50銭増配し、12円50銭へ修正した。 - FY2024-Q2中間配当10円を決議有価証券報告書
「2023年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………423百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年12月1日」
2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり10円と決議した。前年度中間配当10.50円から0.50円減少している。 - FY2023年間配当22円・配当性向54.7%を確定有価証券報告書
「年間配当金は、1株当たり中間配当金8.00円に記念配当金1株当たり2.50円を加えた1株当たり10.50円を含め、前期に対し4.00円増配の1株当たり22.00円となりました。この結果、配当性向は54.7%となりました。」
第33期の年間配当は中間10.50円と期末11.50円を合わせて22円となり、配当性向は54.7%となった。 - FY2023-Q3中間配当10.50円を支払い有価証券報告書
「2022年10月31日 取締役会 普通株式 444 10.50 2022年9月30日 2022年12月1日 利益剰余金」
2022年9月30日を基準日とする中間配当について、普通配当8円と記念配当2.5円を合わせた1株当たり10.5円、総額444百万円を2022年12月1日に支払った。 - FY2023-Q2中間配当10.50円(記念配当2.50円)を決議有価証券報告書
「2022年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………444百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円50銭(普通配当8円00銭、記念配当2円50銭) (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月1日」
2022年9月30日を基準日とする中間配当について、普通配当8円に記念配当2.5円を加えた1株当たり10.5円、総額444百万円を決議した。 - FY2023-Q1年間配当予想22円・記念配当5円有価証券報告書
「これにより、1株当たり年間配当は、17円00銭(中間8円00銭、期末9円00銭)の普通配当に5円00銭(中間2円50銭、期末2円50銭)の記念配当を加え、22円00銭(中間10円50銭、期末11円50銭)となりました。」
創立50周年を記念し、2023年3月期の年間配当予想を22円とした。普通配当17円に記念配当5円を加える内容で、前期の年間配当18円から増加している。 - FY2022年間配当18円・配当性向43.1%有価証券報告書
「年間配当金は、1株当たり中間配当金7円を含め、前期に対し4円増配の1株当たり18円となりました。この結果、配当性向は43.1%となりました。」
中間配当7円、期末配当11円(普通配当9円・記念配当2円)、年間配当18円、配当性向43.1%となった。 - FY2022-Q3期末配当11円(普通9円・記念2円)へ修正有価証券報告書
「これにより、1株当たり期末配当は、9円00銭の普通配当に2円00銭の記念配当を加え、11円00銭に修正いたしました。」
前回開示の期末配当10円から、業績予想の利益増加を踏まえて普通配当を1円増配し、期末配当を11円へ修正した。 - FY2022-Q2中間配当7円・期末配当10円(記念配当含む)を決議有価証券報告書
「これにより、1株当たり期末配当は、8円00銭の普通配当に2円00銭の記念配当を加え、10円00銭に修正いたしました。」
中間配当を1株当たり7円とし、上場20周年の記念配当2円を含む期末配当を10円へ修正した。予定年間配当は17円となる。 - FY2022-Q1期末配当8円を支払い有価証券報告書
「2021年4月30日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………341百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………8円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年6月1日」
2021年3月期の期末配当として1株当たり8円、総額341百万円を支払った。中間配当6円と合わせた年間配当は14円となる。 - FY2021年間配当14円・配当性向41.0%有価証券報告書
「年間配当金は、1株当たり中間配当金6円を含め、前期に対し1円80銭増配の1株当たり14円となりました。この結果、配当性向は41.0%となりました。」
中間配当6円、期末配当8円、年間配当14円、配当性向41.0%となった。 - FY2021-Q3中間配当6円を支払い有価証券報告書
「2020年10月30日 取締役会 普通株式 256 6.00 2020年9月30日 2020年12月1日 利益剰余金」
2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり6円、総額256百万円を2020年12月1日に支払ったことを開示している。 - FY2021-Q2中間配当6円を決議有価証券報告書
「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………256百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………6円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年12月1日」
2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり6円、総額256百万円を決議した。 - FY2021-Q1期末配当6.20円を支払い有価証券報告書
「2020年4月30日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………264百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………6円20銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年6月1日」
2020年3月期の期末配当として、1株当たり6.20円、総額264百万円を2020年6月1日に支払っている。 - FY2020年間配当12.20円・配当性向41.7%有価証券報告書
「年間配当金は、1株当たり中間配当金6円を含め、前期に対し1円20銭増配の1株当たり12円20銭となりました。この結果、配当性向は41.7%となりました。」
前期の年間配当11円から12.20円へ1.20円増配し、配当性向は41.7%となった。 - FY2020-Q3中間配当6円を支払い有価証券報告書
「2019年10月31日 取締役会 普通株式 256 6.00 2019年9月30日 2019年12月6日 利益剰余金」
2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり6円、総額256百万円の支払いを開示している。 - FY2020-Q2中間配当6円を決議有価証券報告書
「2019年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………256百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………6円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年12月6日」
2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり6円、総額256百万円を決議した。 - FY2020-Q1期末配当6円を支払い有価証券報告書
「2019年6月19日 定時株主総会 普通株式 256 6.00 2019年3月31日 2019年6月20日 利益剰余金」
2019年3月期の期末配当として、1株当たり6円、総額256百万円を決議・支払いしている。 - FY2019年間配当11円・配当性向44.7%有価証券報告書
「これにより、当事業年度の年間配当金は1株当たり11.00円となります。この結果、配当性向は44.7%となりました。」
中間配当5円、期末配当6円、年間配当11円、配当性向44.7%となった。 - FY2019-Q3中間配当5円を決議有価証券報告書
「2018年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………216,973千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………5円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2018年12月6日」
2018年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり5円、総額216,973千円を決議・支払いしている。 - FY2019-Q1期末配当5円を支払い有価証券報告書
「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 216,973 5.00 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」
平成30年3月期の期末配当について、1株当たり5円、総額216,973千円の支払いを開示している。 - FY2018年間配当9円・配当性向36.0%有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、中間配当を1株当たり4.00円実施しており、期末配当につきましては、決算数値並びに上記の配当政策を基に算出し、1株当たり5.00円とさせていただきます。これにより、当該株式分割の影響を考慮した場合の当事業年度の年間配当金は1株当たり9.00円となります。この結果、配当性向は36.0%となりました。」
中間配当4円、期末配当5円、年間配当9円、配当性向36.0%を開示している。 - FY2018-Q2中間配当4円を決議有価証券報告書
「平成29年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり4円、総額159,779千円を決議した。 - FY2018-Q1期末配当7円の支払い有価証券報告書
「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 139,806 7.00 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」
平成29年3月期の配当として、普通株式に対する配当総額139,806千円、1株当たり7.00円を決議・支払いしている。 - FY2017株式分割後年間配当12円・配当性向30.1%有価証券報告書
「これにより、当該株式分割の影響を考慮した場合の当事業年度の年間配当金は1株当たり12.00円となります。この結果、配当性向は30.1%となりました。」
株式分割調整後の年間配当は1株当たり12円、配当性向は30.1%となった。 - FY2017-Q2中間配当を10円に変更有価証券報告書
「平成28年10月31日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 99,862千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭」
当年度の中間配当は1株当たり10円と決議され、前年度中間配当の11円から変化している。 - FY2016初出有価証券報告書
「これにより、当事業年度の年間配当金は1株当たり22.00円となります。この結果、配当性向は33.1%となりました。」
中間配当・期末配当を合わせた当年度の株主還元実績。