イオンファンタジー(4343)・施策前進
中国でのリデンプション方式運営の導入・拡大
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中国店舗におけるリデンプション方式の導入・拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当期の重要課題である「事業改革」として、リデンプション方式(ゲームの結果に応じたポイントを景品と交換ができる)の機械への切り替え導入を推進しており、当第3四半期連結累計期間に64店舗の切り替えを完了し、導入前と比較して売上高が23.9%増となった」
中国でリデンプション方式への切り替えを64店舗で完了し、導入前比で売上高が23.9%増となった。第2四半期の47店舗から導入範囲が拡大した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当期より新たな取り組みとして実施しているリデンプション方式(ゲームの結果に応じたポイントを景品と交換ができる)の機械への切り替え導入(8月末現在47店舗に導入)により、導入店舗の売上前年比が22.4%増となった」
中国でリデンプション方式の導入店舗を第1四半期の7店舗から8月末47店舗へ拡大し、導入店舗の売上は前年比22.4%増となった。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「2019年3月に合弁会社化したことにより、新たな取り組みとしてリデンプション方式(ゲームの結果に応じたポイントを景品と交換ができる)での運営が可能となり、当第1四半期において7店舗がライセンスを取得しスタートいたしました。これにより実施後の売上が11%程度向上しており、6月以降も、順次導入店舗を拡大しております。」
中国でリデンプション方式を7店舗に導入し、実施後の売上が11%程度向上した。6月以降も導入店舗を拡大する方針を示した。