イオンファンタジー(4343)・リスク悪化
大阪府北部地震・西日本豪雨による店舗・資産損失
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
火災・災害損失の計上61社が書いているテーマ・逆風68社・追い風0社
イオンファンタジーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中5社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「西日本豪雨、大阪府北部地震及び北海道胆振東部地震により被害を受けた損失額であり、その主な内容は以下のとおりであります。」
災害による損失は1,743万円となり、前四半期までに記載された大阪府北部地震・西日本豪雨に加え、北海道胆振東部地震も対象となった。 - FY2019-Q2顕在化有価証券報告書
「大阪府北部地方地震及び西日本豪雨により被害を受けた損失額であり、その主な内容は以下のとおりであります。」
大阪府北部地震及び西日本豪雨による災害損失12,611千円を計上した。内訳は、たな卸資産廃棄損1,064千円、固定資産修繕費等10,665千円、その他880千円である。