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西菱電機(4341)・施策再掲

エンジニアリング力の強化

FY2016に初出。30回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY20262016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 120242025: 020252026: 12026
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積極投資・人財育成によるメーカー機能と提案力の強化10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は68百万円であります。」

    安心・安全を軸とする情報通信システム開発を継続し、研究開発費68百万円を計上した。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は49百万円であります。」

    安心・安全を軸とした情報通信システム開発への注力を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を49百万円と記載した。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は24百万円であります。」

    安心・安全を軸とした情報通信システム開発への注力を継続し、研究開発費24百万円を計上した。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は12百万円であります。」

    安心・安全を軸とした情報通信システム開発への注力を継続し、研究開発費12百万円を計上した。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は77百万円であります。」

    安心・安全を軸とする情報通信システム開発を継続し、研究開発費77百万円を計上した。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は59百万円であります。」

    安心・安全を軸とした情報通信システム開発への注力を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費を59百万円と記載した。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は11百万円であります。」

    安心・安全を軸とする情報通信システム開発への注力を継続し、研究開発費11百万円を計上した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年2月 猪名寺事業所(技術部門)CMMIレベル3を達成」

    技術部門について、CMMIレベル3の達成という測定可能な技術・開発成熟度のマイルストーンを記載した。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は73百万円であります。」

    安心・安全を軸とした情報通信システム開発への注力を継続し、研究開発費73百万円を計上した。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は57百万円であります。」

    安心・安全を軸とする情報通信システム開発を継続し、研究開発費57百万円を計上した。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は19百万円であります。」

    安心・安全を軸とした情報通信システム開発への注力を継続し、研究開発費19百万円を計上した。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は72百万円であります。」

    安心・安全を軸とする情報通信システム開発を継続し、当年度の研究開発費72百万円を記載した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は45百万円であります。」

    安心・安全を軸とした情報通信システム開発への注力を継続し、研究開発費45百万円を計上した。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は26百万円であります。」

    安心・安全を軸とした情報通信システム開発への注力を継続し、研究開発費26百万円を計上した。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は15百万円であります。」

    安心・安全を軸とした情報通信システム開発を継続し、研究開発費15百万円を計上した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は98百万円であります。」

    安心・安全を軸とした情報通信システム開発への注力を継続し、研究開発費98百万円を計上した。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は65百万円であります。」

    安心・安全を軸とした情報通信システム開発への注力を継続し、研究開発費65百万円を計上した。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は25百万円であります。」

    安心・安全を軸とした情報通信システム開発への注力を継続し、研究開発費25百万円を計上した。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は143百万円であります。」

    安心・安全を軸とした情報通信システム開発への注力を継続し、通期の研究開発費を1億43百万円と記載した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は98百万円であります。」

    安心・安全を軸とする情報通信システム開発への注力を継続し、研究開発費98百万円を計上した。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は63百万円であります。」

    安心・安全を軸とする情報通信システム開発への注力を継続し、研究開発費63百万円を計上した。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は22百万円であります。」

    安心・安全を軸とする情報通信システム開発への注力を継続し、研究開発費22百万円を計上した。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は1億14百万円であります。」

    安心・安全を軸とする情報通信システム開発を継続し、通期の研究開発費を1億14百万円と記載した。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は1億3百万円であります。」

    安心・安全を軸とした情報通信システム開発への注力を継続し、研究開発費1億3百万円を計上。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は71百万円であります。」

    安心・安全を軸とした情報通信システムの開発への注力を継続し、研究開発費71百万円を計上。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は3百万円であります。」

    安心・安全を軸とした情報通信システム開発への注力を継続し、研究開発費3百万円を計上。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は10百万円であります。」

    安心・安全を軸とする情報通信システム開発を継続し、研究開発費10百万円を計上。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。これらの情報通信システム事業における研究開発費は8百万円であります。」

    安心・安全を軸とした情報通信システムの開発を継続し、研究開発費8百万円を計上。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「安心・安全をキーワードとした、顧客ニーズに合致するシステム・製品・サービスの提供を拡充すべく、各種情報通信システムの開発に注力しております。」

    安心・安全を軸とした情報通信システムの開発継続を明示。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「エンジニアリング力強化策」

    技術サービス・製造能力の強化を成長施策として位置付け。
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