西菱電機(4341)・施策再掲
海外市場参入・新規事業分野への進出に向けた体制構築
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規事業と海外事業の成長体制整備6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「西菱電機グループのノウハウを武器に、“One Seiryo”を海外市場に」
グループのノウハウを活用した海外市場進出を、新規事業開拓の施策として引き続き掲げた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「西菱電機グループのノウハウを武器に、“One Seiryo”を海外市場に」
海外市場への進出を新規事業開拓の施策として引き続き掲げた。 - FY2019前進有価証券報告書
「西菱電機グループのノウハウを武器に、“One Seiryo”を海外市場に」
海外市場への進出が、体制構築を検討する段階から、中期経営計画上の新規事業開拓施策として明示された。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、海外市場への参入・新規事業分野への進出も視野に、体制構築を進めてまいります。」
海外・新規分野を視野に入れ、まず体制整備を進める方針。