IPSホールディングス(4335)・事実再掲
東京証券取引所スタンダード市場への市場区分変更
FY2022-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所スタンダード市場への移行111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。20社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (スタンダード市場)」
上場金融商品取引所を東京証券取引所スタンダード市場として引き続き記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「2022年4月 東京証券取引所の新市場区分への移行に伴い、東京証券取引所スタンダード市場に上場。」
東京証券取引所スタンダード市場への市場区分変更を沿革上も再確認している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所スタンダード市場となっております。」
東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、上場市場の表示がJASDAQ(スタンダード)から東京証券取引所スタンダード市場へ変更された事実を記載している。