IPSホールディングス(4335)・目標再掲
ERP導入の高品質・短納期化
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
QCDS強化による総合競争力・収益力向上65社が書いているテーマ・逆風0社・追い風67社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「導入品質、コスト、納期(以下QCDと呼ぶ)及び顧客に対する付加価値の醸成を顧客満足の4大要素と考えて、それらをより高次元に引き上げて提供すること。」
品質・コスト・納期及び顧客付加価値を顧客満足の4大要素として高める基本方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「導入品質、コスト、納期(以下QCDと呼ぶ)及び顧客に対する付加価値の醸成を顧客満足の4大要素と考えて、それらをより高次元に引き上げて提供すること。」
品質・コスト・納期及び顧客付加価値を顧客満足の要素として高める基本方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「導入品質、コスト、納期(以下QCDと呼ぶ)及び顧客に対する付加価値の醸成を顧客満足の4大要素と考えて、それらをより高次元に引き上げて提供すること。」
品質・コスト・納期及び顧客付加価値を顧客満足の4大要素として高める方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「導入品質、コスト、納期(以下QCDと呼ぶ)及び顧客に対する付加価値の醸成を顧客満足の4大要素と考えて、それらをより高次元に引き上げて提供すること。」
品質・コスト・納期及び顧客付加価値を顧客満足の要素として高める方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「導入品質、コスト、納期(以下QCDと呼ぶ)及び顧客に対する付加価値の醸成を顧客満足の4大要素と考えて、それらをより高次元に引き上げて提供すること。」
品質・コスト・納期及び顧客付加価値を顧客満足の要素として高める方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「導入品質、コスト、納期(以下QCDと呼ぶ)及び顧客に対する付加価値の醸成を顧客満足の4大要素と考えて、それらをより高次元に引き上げて提供すること。」
従来の高品質・短納期の導入方針を、品質・コスト・納期と顧客付加価値を含むQCDとして基本方針に整理している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社はSAP ERPを高品質かつ短納期で導入し、経済環境の変化に即座に対応することが求められる顧客のシステム上の要求に即応することが競争力の維持には不可欠であると認識しております。」
高品質・短納期の導入と顧客要求への即応を競争力維持の要件として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「このような環境のなかで、当社はSAP ERPを高品質かつ短納期で導入し、経済環境の変化に即座に対応することが求められる顧客のシステム上の要求に即応することが競争力の維持には不可欠であると認識しております。」
競争力維持の要件として、高品質・短納期での導入と顧客要求への即応を掲げている。