IPSホールディングス(4335)・方針再掲
安定した財務体質・キャッシュ・フローによる経営基盤強化
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定的な営業キャッシュ・フローと健全な財務状態の確保26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。23社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、同時に将来の事業展開のため、SAP社SAP ERPの元請会社として安定した財務体質とキャッシュ・フローを確立して経営基盤を強化していく方針であります。」
将来の事業展開に向け、安定した財務体質及びキャッシュ・フローにより経営基盤を強化する方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、同時に将来の事業展開のため、SAP社SAP ERPの元請会社として安定した財務体質とキャッシュ・フローを確立して経営基盤を強化していく方針であります。」
将来の事業展開に向け、安定した財務体質及びキャッシュ・フローによる経営基盤強化を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、同時に将来の事業展開のため、SAP社SAP ERPの元請会社として安定した財務体質とキャッシュ・フローを確立して経営基盤を強化していく方針であります。」
将来の事業展開に向け、安定した財務体質及びキャッシュ・フローを確立する方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、同時に将来の事業展開のため、SAP社SAP ERPの元請会社として安定した財務体質とキャッシュ・フローを確立して経営基盤を強化していく方針であります。」
将来の事業展開に向けて、安定した財務体質及びキャッシュ・フローを確立する方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、同時に将来の事業展開のため、SAP社SAP ERPの元請会社として安定した財務体質とキャッシュ・フローを確立して経営基盤を強化していく方針であります。」
将来の事業展開に向けて安定した財務体質及びキャッシュ・フローを確立する方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、同時に将来の事業展開のため、SAP社SAP ERPの元請会社として安定した財務体質とキャッシュ・フローを確立して経営基盤を強化していく方針であります。」
将来の事業展開に向け、安定した財務体質とキャッシュ・フローを確立する方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、同時に将来の事業展開のため、SAP社SAP ERPの元請会社として安定した財務体質とキャッシュ・フローを確立して経営基盤を強化していく方針であります。」
将来の事業展開に向けて、安定した財務体質とキャッシュ・フローを確立する方針を配当政策でも再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、同時に将来の事業展開のため、SAP社SAP ERPの元請会社として安定した財務体質とキャッシュ・フローを確立して経営基盤を強化していく方針であります。」
将来の事業展開に向け、元請会社として財務体質とキャッシュ・フローを安定させる方針を示している。