IPSホールディングス(4335)・施策再掲
人材育成・多様性確保・柔軟な働き方の推進
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援514社が書いているテーマ・逆風1社・追い風530社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの534件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは社員数150名規模で運営されており、その80%が技術者です。採用市場における技術者の女性比率は低く、その状況が当社の女性社員の比率の低さにそのまま影響しています。」
技術者が従業員の80%を占める人材構成を示し、海外人材、新卒・キャリア採用、育成及び社内環境整備により人材体制を構築する方針を継続している。 - FY2026-H1専門経験者のキャリア採用による人材体制強化有価証券報告書
「システム構想・実行計画支援の経験者など積極的にキャリアの中途採用を行い、中堅・成長企業のビジネス変革を多面的に支援できるように、コンサルティングパートナーへとビジネスを深化させてきました。」
人材育成・多様性確保の取り組みに加え、システム構想・実行計画支援の経験者をキャリア採用する施策を記載している。 - FY2024-Q3若手社員教育への投資実施有価証券報告書
「若手社員教育の一環として外部講師による研修やeラーニングによる通信教育など人への投資を積極的に行なった」
人材育成施策について、若手社員を対象とした外部講師研修およびeラーニングによる通信教育を実施したと記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは海外の人材を活用するとともに、新卒社員における女性比率の向上やキャリア採用の積極的な推進及び従業員の定着率向上に向けた取組等を推進し、従業員満足度を高めていくことで充実した体制を構築してまいります。」
海外人材の活用、新卒・キャリア採用、若手研修・管理職研修、職種別スキル訓練、自発的学習、リモートワーク、フレックス制度、健康管理及び子育て・介護支援を人的資本・職場環境の施策として初めて体系的に開示している。