IPSホールディングス(4335)・施策再掲
リース会計基準の2028年6月期適用予定
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新リース会計基準の適用対応1263社が書いているテーマ・逆風15社・追い風0社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1263件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「「リースに関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」
新リース会計基準を2028年6月期の期首から適用する予定であり、財務諸表への影響額を評価中とする説明を再確認している。 - FY2025初出有価証券報告書
「「リースに関する会計基準」(企業会計基準第34号 2024年9月13日 企業会計基準委員会)・「リースに関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第33号 2024年9月13日 企業会計基準委員会)等 (2) 適用予定日 2028年6月期の期首より適用予定であります。」
借手の全てのリースについて資産・負債を計上する等の新リース会計基準を、2028年6月期の期首から適用する予定とし、財務諸表への影響額は評価中としている。