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ユークス(4334)・事実仕掛品減少

たな卸資産・仕掛品の増加

FY2018-Q2に初出。34回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

34記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2027-H12017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1仕掛品減少有価証券報告書

    「これは主に、税金等調整前中間純利益144百万円、賞与引当金の減少額47百万円、売上債権の増加額25百万円、棚卸資産の減少額53百万円、契約負債の減少額34百万円によるものであります。」

    棚卸資産の減少額53百万円を開示し、仕掛品残高は前年度末の711,590千円から657,669千円へ減少。
  2. 2026-06-10その他決算

    「仕掛品 711,590 780,074」

    仕掛品残高が前連結会計年度末の711,590千円から780,074千円へ増加した。
  3. FY2026仕掛品の大幅増加有価証券報告書

    「仕掛品 56,850 711,590」

    連結仕掛品残高が前年度末の56,850千円から711,590千円へ大幅に増加。発売前ゲームソフトの仕掛品705,257千円を重要な会計上の見積りとして開示。
  4. 2026-03-13その他業績予想の修正

    「主な要因としては、現金及び預金の減少426,642千円、売掛金及び契約資産の増加75,848千円、仕掛品の増加654,740千円、のれんの増加523,436千円によるものであります。」

    仕掛品が前年度末の56,850千円から711,590千円へ大幅に増加した。
  5. FY2026-H1仕掛品減少有価証券報告書

    「仕掛品 56,850千円 38,569千円」

    仕掛品残高は前年度末の56,850千円から38,569千円へ減少。
  6. FY2025仕掛品増加継続有価証券報告書

    「仕掛品 11,172 56,850」

    仕掛品残高は前年度末の11,172千円から56,850千円へ増加し、中間期の22,783千円からも増加した。
  7. FY2025-H1仕掛品増加継続有価証券報告書

    「仕掛品 11,172 22,783」

    仕掛品残高が前年度末の11,172千円から22,783千円へ増加。
  8. FY2025-Q1仕掛品増加への転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して116百万円減少し3,137百万円となりました。主な要因としては、現金及び預金の増加182百万円、売掛金及び契約資産の減少315百万円、仕掛品の増加15百万円によるものであります。」

    仕掛品が前年度末から15百万円増加し、前年度通期まで続いていた減少傾向から増加へ転じた。
  9. FY2024仕掛品減少継続有価証券報告書

    「仕掛品 63,354千円 11,172千円」

    仕掛品残高は前年度末の63,354千円から11,172千円へ減少し、減少傾向を継続。
  10. FY2024-Q3仕掛品減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して1,420百万円減少し3,339百万円となりました。主な要因としては、現金及び預金の減少677百万円、仕掛品の減少36百万円、ソフトウエア仮勘定の減少899百万円によるものであります。」

    仕掛品は前年度末から36百万円減少し、残高は27,270千円となった。
  11. FY2024-Q2仕掛品減少継続有価証券報告書

    「仕掛品 63,354千円 10,920千円」

    仕掛品残高は前連結会計年度末の63,354千円から10,920千円へ減少。
  12. FY2024-Q1仕掛品減少継続有価証券報告書

    「仕掛品 63,354千円 38,131千円」

    仕掛品残高が前連結会計年度末の63,354千円から38,131千円へ減少。
  13. FY2023仕掛品減少継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、4,759,778千円(前年同期比15.2% 626,826千円増加)となりました。主な要因は、現金及び預金の減少83,622千円、仕掛品の減少199,874千円、無形固定資産の増加484,891千円によるものであります。」

    仕掛品は前年度末から199,874千円減少し、前年度に続く減少を記載。
  14. FY2023-Q3仕掛品減少継続有価証券報告書

    「主な要因としては、現金及び預金の増加86百万円、仕掛品の減少174百万円、ソフトウエア仮勘定の増加390百万円によるものであります。」

    仕掛品が前連結会計年度末比で174百万円減少し、減少傾向を継続。
  15. FY2023-Q2仕掛品減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して563百万円増加し4,696百万円となりました。主な要因としては、現金及び預金の増加94百万円、仕掛品の減少170百万円、無形固定資産の増加206百万円によるものであります。」

    仕掛品は前連結会計年度末から170百万円減少し、減少傾向を継続。
  16. FY2023-Q1仕掛品減少継続有価証券報告書

    「主な要因としては、現金及び預金の増加416百万円、仕掛品の減少171百万円、無形固定資産の増加113百万円によるものであります。」

    仕掛品が前年度末から171百万円減少し、前年度通期に続く減少を記載。
  17. FY2022仕掛品減少継続有価証券報告書

    「仕掛品 298,142 263,228」

    連結仕掛品残高は前年度末の298,142千円から263,228千円へ減少。損失見込みに係る相殺表示額も5,988千円へ縮小した。
  18. FY2022-Q3仕掛品増加有価証券報告書

    「主な要因としては、現金及び預金の減少3,997百万円、売掛金の減少32百万円、仕掛品の増加22百万円によるものであります。」

    仕掛品は前年度末の298,142千円から320,550千円へ増加し、前四半期までの減少傾向から増加。
  19. FY2022-Q2仕掛品減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して3,740百万円減少し3,725百万円となりました。主な要因としては、現金及び預金の減少4,100百万円、売掛金の増加140百万円、仕掛品の減少55百万円によるものであります。」

    仕掛品は前年度末から55百万円減少し、残高は242,298千円となった。
  20. FY2022-Q1仕掛品増加有価証券報告書

    「主な要因としては、現金及び預金の減少4,029百万円、売掛金の減少132百万円、仕掛品の増加139百万円によるものであります。」

    仕掛品は前連結会計年度末の298,142千円から437,433千円へ増加。前年度通期の減少から増加に転じた。
  21. FY2021仕掛品減少有価証券報告書

    「主な要因としては、現金及び預金の減少1,862,171千円、売掛金の増加145,174千円、仕掛品の減少54,486千円によるものであります。」

    仕掛品残高は前年度末の352,628千円から298,142千円へ減少し、前四半期までの増加傾向から減少に転じた。
  22. FY2021-Q3仕掛品増加への転換有価証券報告書

    「仕掛品 352,628 503,055」

    仕掛品残高が前連結会計年度末の352,628千円から503,055千円へ増加し、前年度の減少傾向から再び増加。
  23. FY2021-Q2仕掛品増加継続有価証券報告書

    「これは主に、税金等調整前四半期純損失368百万円、売上債権の増加額44百万円、たな卸資産の増加額148百万円、前受金の増加額105百万円によるものであります。」

    営業活動による資金使用の要因として、たな卸資産の増加148百万円を開示。仕掛品残高も352,628千円から501,535千円へ増加。
  24. FY2021-Q1仕掛品増加への転換有価証券報告書

    「仕掛品 352,628 439,744」

    仕掛品残高が前連結会計年度末の352,628千円から439,744千円へ増加し、前年度までの減少傾向から転じた。
  25. FY2020仕掛品減少継続有価証券報告書

    「これは主に、税金等調整前当期純損失342,919千円、売上債権の減少額370,889千円、たな卸資産の減少額931,051千円、前受金の減少額1,031,208千円によるものであります。」

    たな卸資産が931,051千円減少し、仕掛品残高も前年度の1,282,894千円から352,628千円へ減少。
  26. FY2020-Q3仕掛品減少継続有価証券報告書

    「主な要因としては、現金及び預金の増加527百万円、売掛金の減少310百万円、仕掛品の減少905百万円によるものであります。」

    仕掛品が前連結会計年度末から905百万円減少し、残高は377,860千円となった。
  27. FY2020-Q2仕掛品減少継続有価証券報告書

    「主な要因としては、現金及び預金の増加447百万円、売掛金の減少83百万円、仕掛品の減少962百万円によるものであります。」

    仕掛品が962百万円減少し、前四半期までの減少傾向が継続。四半期末残高は320,180千円となった。
  28. FY2020-Q1仕掛品減少有価証券報告書

    「主な要因としては、現金及び預金の増加820百万円、売掛金の減少283百万円、仕掛品の減少578百万円によるものであります。」

    仕掛品が前連結会計年度末の1,282,894千円から704,864千円へ578百万円減少し、これまでの増加傾向から反転した。
  29. FY2019仕掛品増加継続有価証券報告書

    「これは主に、税金等調整前当期純利益351,999千円、売上債権の増加額182,114千円、たな卸資産の増加額375,574千円、前受金の増加額709,750千円によるものであります。」

    営業活動による資金増減の要因として、たな卸資産の増加375,574千円を開示。仕掛品残高も907,004千円から1,282,894千円へ増加。
  30. FY2019-Q3仕掛品増加後に減少有価証券報告書

    「仕掛品 907,004 1,329,402」

    仕掛品残高は前連結会計年度末の907,004千円から1,329,402千円へ増加。前四半期末の1,828,446千円からは減少。
  31. FY2019-Q2仕掛品増加継続有価証券報告書

    「これは主に、税金等調整前四半期純損失212百万円、売上債権の減少額122百万円、たな卸資産の増加額921百万円、前受金の増加額862百万円によるものであります。」

    営業活動による資金流出の要因として、たな卸資産の増加921百万円を開示。仕掛品残高も907,004千円から1,828,446千円へ増加。
  32. FY2019-Q1仕掛品増加有価証券報告書

    「仕掛品 907,004 1,363,892」

    仕掛品残高が前連結会計年度末の907,004千円から当第1四半期末に1,363,892千円へ増加。
  33. FY2018再掲有価証券報告書

    「これは主に、為替差損176,918千円、たな卸資産の増加額527,316千円、前受金の増加額271,113千円、法人税等の支払額66,562千円によるものであります。」

    営業活動による資金流出の要因として、たな卸資産の増加527,316千円を引き続き開示。仕掛品残高も907,004千円へ増加。
  34. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「これは主に、税金等調整前四半期純損失486百万円、売上債権の減少額125百万円、たな卸資産の増加額769百万円によるものであります。」

    営業活動による資金使用の主因の一つとして、たな卸資産の増加額769百万円を記載。
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