ユークス(4334)・方針政策保有株式の計上額増加
取引関係の円滑化を目的とする投資株式保有
FY2019に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策611社が書いているテーマ・逆風0社・追い風554社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの616件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026政策保有株式の計上額増加有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 8 70,785」「当事業年度において株式数が増加した銘柄 該当事項はありません。」「当事業年度において株式数が減少した銘柄 該当事項はありません。」
政策保有株式の銘柄数・株式数に大きな変化はないが、貸借対照表計上額は48,519千円から70,785千円へ増加。 - FY2025政策保有株式の売却・減少有価証券報告書
「非上場株式 2 39,007」「非上場株式以外の株式 8 48,519」「当事業年度において株式数が減少した銘柄 2 株式数の減少に係る売却価額の合計額 94,118千円」
取引関係等を目的とする政策保有株式は、上場株式等が10銘柄から8銘柄へ減少し、NTTデータグループおよびソニーグループ株式を全て売却した。非上場株式は1銘柄から2銘柄となった。 - FY2024政策保有株式および非上場投資の増加有価証券報告書
「非上場株式 1 40,000」「非上場株式以外の株式 10 115,192」「株式数の増加の理由 ㈱HIANへの出資」
取引関係等の円滑化を目的とする上場株式10銘柄の計上額が115,192千円へ増加し、加えて㈱HIANへの出資40,000千円を開示。 - FY2023政策保有株式の計上額増加有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 10 100,497」
取引関係等の円滑化を目的とする政策保有株式は10銘柄で、貸借対照表計上額の合計は前年度の84,356千円から100,497千円へ増加。 - FY2021再掲有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 10 84,356」「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 取引関係等の円滑化のため」
取引関係等の円滑化を目的とする政策保有株式10銘柄を継続保有し、貸借対照表計上額合計84,356千円を開示。 - FY2020再掲有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 10 78,489」「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 取引関係等の円滑化のため」
取引関係等の円滑化を目的とする特定投資株式10銘柄、貸借対照表計上額合計78,489千円を開示。 - FY2019初出有価証券報告書
「特定投資株式 銘柄数 10銘柄 貸借対照表計上額の合計額 66,511千円」「保有目的 取引関係等の円滑化のため」
10銘柄、貸借対照表計上額合計66,511千円の政策保有株式について、取引関係等の円滑化を保有目的として開示。