新技術・新型ゲーム機への対応
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「そのため、新型ゲーム機への当社の技術対応が遅れた場合や新型ゲーム機の市場浸透が思わしくない場合、ゲームソフト発売時期の大幅な遅れや制作費の回収不能につながる可能性があります。それによって、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
新技術・新型ゲーム機への対応遅延、市場浸透不足、発売遅延・制作費回収不能のリスクを再掲。 - FY2021再掲有価証券報告書
「そのため、新型ゲーム機への当社の技術対応が遅れた場合や新型ゲーム機の市場浸透が思わしくない場合、ゲームソフト発売時期の大幅な遅れや制作費の回収不能につながる可能性があります。それによって、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
新型ゲーム機への対応遅延、市場浸透不足、発売遅延・制作費回収不能のリスクを再掲。 - FY2020再掲有価証券報告書
「そのため、新型ゲーム機への当社の技術対応が遅れた場合や新型ゲーム機の市場浸透が思わしくない場合、ゲームソフト発売時期の大幅な遅れや制作費の回収不能につながる可能性があります。それによって、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
新型ゲーム機への対応遅延、市場浸透不足、開発費回収不能のリスクを再掲。 - FY2019再掲有価証券報告書
「そのため、新型ゲーム機への当社の技術対応が遅れた場合や新型ゲーム機の市場浸透が思わしくない場合、ゲームソフト発売時期の大幅な遅れや制作費の回収不能につながる可能性があります。」
新技術・新型ゲーム機への対応遅延、市場浸透不足、開発費回収不能のリスクを再掲。 - FY2018再掲有価証券報告書
「そのため、新型ゲーム機への当社の技術対応が遅れた場合や新型ゲーム機の市場浸透が思わしくない場合、ゲームソフト発売時期の大幅な遅れや制作費の回収不能につながる可能性があります。」
新技術・新型ゲーム機への対応遅延、市場浸透不足、開発費回収不能のリスクを再掲。 - FY2017初出有価証券報告書
「家庭用ゲーム機器は高性能化の一途を辿っており、ゲームソフトの開発・制作にかかる期間の長期化とそれに伴う外注費を含めた開発・制作費用の高騰が世界的に進んでおります。そのため、新型ゲーム機への当社の技術対応が遅れた場合や新型ゲーム機の市場浸透が思わしくない場合、ゲームソフト発売時期の大幅な遅れや制作費の回収不能につながる可能性があります。」
新型ゲーム機への技術対応遅延、市場浸透不足、開発期間長期化・費用高騰を一体の事業リスクとして記載。