テイクアンドギヴ・ニーズ(4331)・リスク再掲
労務管理不十分による信用低下・人材確保支障
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
長時間労働・ハラスメントによる労務管理リスク53社が書いているテーマ・逆風50社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「しかし、万が一当社グループにおいて、これらの法令に抵触するなど労務管理が不十分な事態が生じた場合には、社会的な信用の低下を招き必要な人材の確保に支障をきたすなど、」
労務管理不十分による信用低下・人材確保支障のリスクを継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「しかし、万が一当社グループにおいて、これらの法令に抵触するなど労務管理が不十分な事態が生じた場合には、社会的な信用の低下を招き必要な人材の確保に支障をきたすなど、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」
労働時間・有給休暇等の労務管理が不十分となる場合の信用低下および人材確保への影響を、新たなリスクとして記載している。