テイクアンドギヴ・ニーズ(4331)・方針再掲直近の経営計画(2026-08-13)では「引き上げ」
中長期成長投資と安定的な利益還元の両立
FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。
7記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成長投資・財務基盤強化と株主還元の最適配分341社が書いているテーマ・逆風2社・追い風351社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに27社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの356件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「今後におきましては、確保した利益は、まずは中長期的な成長へ繋げるための原資として有効活用するとともに、業績向上、財務体質の強化を図ってまいります。また、株主の皆様への適正かつ安定的な利益配分を行うことができる収益基盤を作り上げてまいります。」
成長投資・財務体質強化と適正かつ安定的な株主還元を両立する基本方針を、配当再開とともに再確認している。 - FY2021後退有価証券報告書
「当事業年度の1株当たりの配当金額は、新型コロナウィルス感染症拡大にともなう業績の悪化及び財務の安定性確保のため、株主の皆様には誠に申し訳ございませんが無配とさせていただきます。今後におきましては、確保した利益は、まずは中長期的な成長へ繋げるための原資として有効活用するとともに、業績向上、財務体質の強化を図ってまいります。」
成長投資と安定還元の基本方針を維持しつつ、業績悪化・財務安定性確保を理由に当期配当を無配とし、利益の財務体質強化への優先配分を示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「企業の継続的な成長を実現するための投資を行いつつ、株主の皆様への利益還元を適正かつ安定的に行うことを基本方針としております。」
成長投資と適正・安定的な利益還元を両立する基本方針を継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「企業の継続的な成長を実現するための投資を行いつつ、株主の皆様への利益還元を適正かつ安定的に行うことを基本方針としております。」
成長投資と適正・安定的な利益還元を両立する基本方針を継続して記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「企業の継続的な成長を実現するための投資を行いつつ、株主の皆様への利益還元を適正かつ安定的に行うことを基本方針としております。」
成長投資、業績向上、財務体質強化と、適正・安定的な利益還元を両立する配当方針を記載している。