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日本システム技術(4323)・施策BankNeoのPP販売増収継続

BankNeoのクラウド化と金融DXビジネス化

FY2022に初出。6回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載はFY2026。

6記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022引き上げFY2023その他FY2024-Q3 – FY20262022: 120222023: 120232024: 220242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。22社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026BankNeoのPP販売増収継続有価証券報告書

    「主な要因は、戦略的大学経営システム「GAKUEN」シリーズにおける仕入販売及び導入支援サービス、金融機関向け情報系統合システム「BankNeo」におけるPP(プログラム・プロダクト)販売等がそれぞれ増収となったことによるものであります。」

    BankNeoのPP販売等の増収が継続し、GAKUEN関連の増収とともにパッケージ事業の17.3%増収、46.6%増益に寄与した。
  2. FY2026-H1BankNeoのPP販売増収有価証券報告書

    「金融機関向け情報系統合システム「BankNeo」におけるPP(プログラム・プロダクト)販売等がそれぞれ増収となったことによるものであります。」

    BankNeoのPP販売等が増収となり、GAKUENシリーズの導入支援・EUCとともにパッケージ事業の増収増益に寄与した。
  3. FY2025-H1BankNeoのPP販売増収有価証券報告書

    「金融機関向け情報系統合システム「BankNeo」におけるPP(プログラム・プロダクト)販売等がそれぞれ増収となった」

    BankNeoのPP販売が増収となり、GAKUENシリーズのEUC・PP販売とともにパッケージ事業の増収増益に寄与した。
  4. FY2024-Q3BankNeoのPP販売減収有価証券報告書

    「金融機関向け情報系統合システム「BankNeo」におけるPP(プログラム・プロダクト)販売が減収になった」

    BankNeoのPP販売は減収となった。クラウド化や他社とのコラボレーション等の施策自体については、当四半期報告書で新たな進展の記載はない。
  5. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「BankNeoは、クラウド化の推進とニッチなソリューションの継続的リリース、更には新商材や他社とのコラボレーションなど果敢に挑戦し、地域DXへ向けた市場拡張と業績拡大を推進してまいります。」

    BankNeoについて、従来のクラウド化・ニッチソリューションに加え、新商材、他社とのコラボレーション及び地域DXへの市場拡張を施策として追加した。
  6. FY2022初出有価証券報告書

    「BankNeoは、クラウド化の推進とニッチなソリューションを継続的にリリースすることで金融業界全体を市場とする金融DXビジネスへ進化してまいります。」

    BankNeoについて、クラウド化とニッチなソリューションの継続的なリリースを通じ、金融業界全体を市場とする金融DXビジネスへ進化させる施策を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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