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CEホールディングス(4320)・事実導入実績約950件以上・シェアTOP3直近のM&A・子会社異動(2026-08-05)では「実績引用」

MI・RA・Isシリーズのユーザー基盤拡大

FY2016-Q3に初出。14回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載は2026-08-05。

14記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – FY2021その他FY2023 – 2026-08-052016: 120162017: 320172018: 020182019: 120192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 220252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05実績引用M&A・子会社異動

    「当社の電子カルテシステムを利用する医療機関(ユーザー)は、全国で 950 以上に上ります。」

    電子カルテのユーザー基盤について、従来開示していた950以上という実績値を本開示でも引用している。
  2. FY2025導入実績約950件以上・シェアTOP3有価証券報告書

    「新規の参入が難しい電子カルテ市場において約950件以上の導入実績を有し、業界シェアTOP3の地位を確保している点にあります。」

    電子カルテの顧客基盤について、約950件以上の導入実績と業界シェアTOP3という新たな構造的データを開示している。
  3. FY2025-H1新規ユーザー獲得・MI・RA・Is V更新拡大有価証券報告書

    「株式会社シーエスアイは電子カルテシステムの新規ユーザを順調に獲得しており、更に、既存ユーザの「MI・RA・Is V(ファイブ)」[3]への更新も拡大しております。」

    顧客基盤について、新規ユーザーの獲得と既存ユーザーのMI・RA・Is Vへの更新拡大が記載されている。
  4. FY2024MI・RA・Is Vのユーザー数増加有価証券報告書

    「また、電子カルテシステム「MI・RA・Isシリーズ」の新製品として、「MI・RA・Is V(ファイブ)」を2024年1月に販売開始し、ユーザー数も順調に伸びております。」

    従来の顧客医療施設数の開示とは別に、新製品MI・RA・Is Vのユーザー数が順調に伸びていると記載している。
  5. FY2023顧客医療施設数917施設・進捗率79.7%有価証券報告書

    「当期の実績と2025年9月期目標に対する進捗率は、親会社株主に帰属する当期純利益687百万円(進捗率73.9%)、流通株式時価総額6,960百万円(進捗率63.3%)、顧客医療施設数917施設(進捗率79.7%)となりました。」

    顧客基盤の指標は顧客医療施設数917施設と開示され、2025年9月期目標1,150施設に対する進捗率は79.7%となった。前期開示の977施設から減少している。
  6. FY2022再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の実績と2024年9月期目標に対する進捗率は、親会社株主に帰属する当期純利益5.8億円(進捗率84.0%)、流通株式時価総額52.2億円(進捗率56.0%)、顧客医療施設数977施設(進捗率88.8%)となりました。」

    従来のMI・RA・Isシリーズユーザー数から、定義上ユーザー数を含む顧客医療施設数へ顧客基盤の開示軸が広がり、977施設と開示している。
  7. FY2021ユーザー数865・進捗率86.5%へ更新有価証券報告書

    「当連結会計年度では、「MI・RA・Isシリーズ」 865ユーザー(進捗率 86.5%)」

    MI・RA・Isシリーズのユーザー数は865となり、従来の844ユーザーから増加した。1,000ユーザー目標に対する進捗率は86.5%となった。
  8. FY2020ユーザー数844・進捗率84.4%へ更新有価証券報告書

    「当連結会計年度では、「MI・RA・Isシリーズ」844ユーザー(進捗率84.4%)」

    ユーザー数は前回開示の816ユーザーから844ユーザーへ増加し、1,000ユーザー目標に対する進捗率を84.4%と開示している。
  9. FY2020-Q1ユーザー数増加が保守売上に寄与有価証券報告書

    「ユーザー数増加に伴う保守売上の増加により、前年同期比で増加しました。」

    ユーザー数の増加が保守売上の増加につながったと記載しているが、ユーザー数自体の具体的な数値は示していない。
  10. FY2019ユーザー数816・中期計画進捗開示有価証券報告書

    「「MI・RA・Isシリーズ」816ユーザー(進捗率81.6%)」

    ユーザー数を816と開示し、1,000ユーザー目標に対する進捗率81.6%を示している。
  11. FY2017-Q3ユーザー数増加幅拡大有価証券報告書

    「平成29年6月末のユーザー数は、前期末より14件増加の754ユーザーにとどまり」

    ユーザー数は754となり前期末比14件増加した。前回の10件増加から増加幅は拡大したが、依然として『とどまり』と表現されている。
  12. FY2017-Q2ユーザー数増加有価証券報告書

    「平成29年3月末のユーザー数は、前期末より10件増加の750ユーザーにとどまり」

    ユーザー数は750ユーザーとなり、前期末比10件増加した。
  13. FY2017-Q1ユーザー数増加有価証券報告書

    「平成28年12月末の「MI・RA・Is(ミライズ)シリーズ」のユーザー数は、前期末より2件増加の742ユーザーにとどまり」

    ユーザー数は前期末比2件増の742ユーザーとなったが、増加幅は小さいと記載している。
  14. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「平成28年6月末の「MI・RA・Is(ミライズ)シリーズ」のユーザー数は、前期末より24件増加の733ユーザーとなり」

    ユーザー数733、前期末比24件増という顧客基盤のデータ点が示されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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