Komori
CEホールディングス(4320)・目標引き上げ

3年以内の経営指標目標(1,000ユーザー・売上高100億円等)

FY2017に初出。8回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2020。直近の記載は2026-05-08。

8記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017再定義FY2021 – FY20232017: 12018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-08引き上げ決算

    「通期の連結業績見通しにつきましては、2026年3月30日発表の「業績予想の修正に関するお知らせ」から変更はありません。」

    中期目標に関連する2026年9月期の通期業績予想について、売上高160億円、営業利益16億円、経常利益16億円、親会社株主に帰属する当期純利益8.7億円の水準を維持している。FY2025に記載された売上高150億円・営業利益15億円から、最新の業績予想水準が引き上げられている。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、2026年9月期に、売上高15,000百万円、営業利益1,500百万円(営業利益率10.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益870百万円の達成を目標としています。」

    目標年度を2026年9月期とし、売上高150億円、営業利益15億円・営業利益率10%を掲げるとともに、親会社株主帰属当期純利益の目標を前回の820百万円から870百万円へ引き上げている。
  3. FY20242025年9月期の新目標設定有価証券報告書

    「当社グループは、2025年9月期に、売上高15,000百万円、営業利益1,500百万円(営業利益率10.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益820百万円の達成を目標としています。」

    2025年9月期について、売上高150億円、営業利益15億円・営業利益率10.0%、親会社株主帰属当期純利益8.2億円という具体的な目標を設定している。
  4. FY2023再定義有価証券報告書

    「2024年9月期(2023年10月)からの3ヶ年計画である「中期経営計画 2026」においては、これらを更新し、2026年9月期までに、売上高20,000百万円、営業利益2,100百万円(営業利益率10.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益1,150百万円とすることを目指します。」

    従来の顧客医療施設数・流通株式時価総額等を中心とする指標体系を更新し、2026年9月期の売上高、営業利益、営業利益率、親会社株主帰属当期純利益を新たな中期目標とした。
  5. FY2021再定義有価証券報告書

    「2022年9月期(2021年10月)からの3ヶ年計画である「中期経営計画 2024」においては、これらを変更し、新たに当期純利益・流通株式時価総額・顧客医療施設数を中期目標としています。」

    従来のMI・RA・Isシリーズユーザー数、売上高営業利益率、株式時価総額を中心とする指標体系から、「中期経営計画 2024」の当期純利益・流通株式時価総額・顧客医療施設数へ目標体系を変更した。
  6. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における中期計画では、2023年9月期までに「MI・RA・Isシリーズ」1,000ユーザー、売上高営業利益率10%、株式時価総額200億円を達成することを目標としており、当連結会計年度では、「MI・RA・Isシリーズ」844ユーザー(進捗率84.4%)、売上高営業利益率5.2%(目標対比マイナス4.8ポイント)、株式時価総額(自己株式を含む)101億円(進捗率50.7%)となりました。」

    中期計画の期限は2023年9月期へ変更され、株式時価総額目標は従来の100億円から200億円へ引き上げられた。売上高100億円目標は前期に達成済みとして今回の3指標から外れ、ユーザー数と営業利益率の目標は継続している。
  7. FY2019後退有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における中期計画では、2021年9月期までに「MI・RA・Isシリーズ」1,000ユーザー、売上高営業利益率10%、株式時価総額100億円を達成することを目標としており、当連結会計年度では、「MI・RA・Isシリーズ」816ユーザー(進捗率81.6%)、売上高営業利益率8.2%(目標対比マイナス1.8ポイント)、株式時価総額(自己株式を含む)6,692百万円(進捗率66.9%)となりました。前連結会計年度における中期計画の目標としていた連結売上高100億円については、当連結会計年度において達成いたしましたが、以下の3つの目標については、その達成時期を2022年9月期まで1年繰り延べました。」

    連結売上高100億円目標は達成した一方、1,000ユーザー、営業利益率10%、時価総額100億円の3目標は達成期限を2021年9月期から2022年9月期へ1年延長している。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、これら経営指標として、3年以内に1,000ユーザー、売上高100億円、営業利益率10%、時価総額100億円を目標として掲げています。」

    ユーザー数、売上高、営業利益率、時価総額について、3年以内の具体的な数値目標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
CEホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
3年以内の経営指標目標(1,000ユーザー・売上高100億円等)|CEホールディングス(4320)の変遷 | Komori