ユーソナー(431A)・事実前進
ストック売上を中心とする継続収益モデル
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-14。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スポット型案件収益と継続型月額・保守収益を組み合わせたフロー・ストック型収益モデル53社が書いているテーマ・逆風1社・追い風52社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間会計期間(自 2026年1月1日至 2026年6月30日)一時点で移転される財(フロー売上)817,287 一定の期間にわたり移転される財(ストック売上)3,260,057 顧客との契約から生じる収益4,077,345」
2026年上期のストック売上は3,260,057千円となり、前年同期の2,791,252千円から増加した。継続収益モデルの拡大を示す実績である。 - 2026-05-14実績引用決算説明資料
「全社売上高のうちストック型の売上高が全体の81%を占める安定した収益基盤を実現」
ストック型売上が中心となる収益構造を実績として引用している。 - FY2025初出有価証券報告書
「一定の期間にわたり移転される財(ストック売上)5,835,168」
FY2025のストック売上は5,835,168千円、フロー売上は1,356,443千円であり、継続的な契約収益が売上の中心となっている。