レイ(4317)・事実主要顧客として再出現
株式会社電通ライブへの売上集中
FY2024に初出。4回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
電通グループへの売上依存と情報化投資動向リスク5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026主要顧客として再出現有価証券報告書
「株式会社電通ライブ 1,643,464 12.2」
前年度は売上高10%以上を占める相手先なしとされていた株式会社電通ライブについて、当年度は売上高1,643,464千円、売上高比率12.2%の主要顧客として再び記載している。 - 2026-04-14初出決算
「株式会社電通ライブ 1,643,464」
前年度に途切れていた主要顧客の開示が再び現れ、株式会社電通ライブの売上高が当年度売上高の10%以上を占める相手先として記載されている。 - FY2025削除有価証券報告書
「外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。」
前年度に売上高の12.0%を占めた株式会社電通ライブについて、当年度は10%以上を占める主要顧客としての記載がなく、顧客集中の開示テーマは途切れている。 - FY2024初出有価証券報告書
「株式会社電通ライブ 1,345,062 12.0」
株式会社電通ライブへの販売実績が1,345,062千円で、当年度売上高の12.0%を占める主要顧客として初めて開示されている。