Komori
レイ(4317)・施策再掲

企画から実制作・運営までのワンパッケージサービス強化

FY2017に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20222017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
企画・制作・運営の一貫提供体制3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「企画から機材レンタル、映像制作までを一貫して行える強みを活かし、リアルとデジタルを横断した質の高いプロデュース体制をより一層強化することが、今後の成長の鍵と考えております。」

    従来の企画・制作・運営を一体提供する方針を、企画・機材レンタル・映像制作を一貫して行い、リアルとデジタルを横断するプロデュース体制として再確認している。
  2. 2026-05-01前進株主総会

    「企画から機材レンタル、映像制作までを一貫して行える強みを活かし、リアルとデジタルを横断した質の高いプロデュース体制をより一層強化することが、今後の成長の鍵と考えております。」

    企画・機材レンタル・映像制作の一貫提供を、リアルとデジタルを横断するプロデュース体制の強化として具体化している。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループは、需要が大きくなっているエンターテインメントに力を入れるとともに、AIを始めとする先進的なデジタルの技術を活用し、お客様のニーズや課題から最適な企画・制作をすることで、リアルとデジタルの両面からご要望にお応えすることを目指しております。」

    従来の企画・制作・運営を一体提供する方針を、エンターテインメントへの注力とAI等の先進デジタル技術を活用したリアル・デジタル両面の企画制作へ整理し直している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは先進的なデジタル技術を活用し、企画立案から制作・演出・運営に至る対応の幅広さと提供する品質の高さをもって、ワンパッケージサービスでお客様のご要望にお応えすることを目指しております。」

    デジタル技術を活用し、企画立案から制作・演出・運営までを一体提供する方針を継続している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、先進的なデジタル技術を活用し、企画立案から制作・演出・運営に至る対応の幅広さと提供する品質の高さをもって、ワンパッケージサービスでお客様のご要望にお応えすることを目指しております。」

    デジタル技術を活用し、企画立案から制作・演出・運営までを一体提供する方針を再確認している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「先進的なデジタル技術を活用し、企画立案から制作・演出・運営に至る対応の幅広さと提供する品質の高さをもって、ワンパッケージサービスでお客様のご要望にお応えすることを目指しております。」

    企画立案から制作・演出・運営までを一体提供するワンパッケージサービスを、継続的な対応方針として再確認している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「これまで以上に競争力を備えたワンパッケージサービスの提供で、変化するお客様ニーズに積極的に取り組んでいくことが重要と考えております。」

    企画立案から実制作・演出・運営までを一体で提供するワンパッケージサービスの強化を再確認している。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「これまで以上に競争力を備えたワンパッケージサービスの提供で、変化するお客様ニーズに積極的に取り組んでいくことが重要と考えております。」

    企画立案から実制作・演出・運営までを一体で提供する強みを、顧客ニーズの変化に対応する競争力として強化する施策を示している。
一緒に動いた変遷

「4事業への経営資源集中による収益を伴う安定成長」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 14事業への経営資源集中による収益を伴う安定成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レイの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-01の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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