Komori
ドリームインキュベータ(4310)・施策再掲

SIB事業への資金供給を目的とするソーシャル・インパクト・ファンド

FY2022-Q1に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY20262021: 220212022: 420222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
インパクト投資・ファイナンスによる社会課題解決3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「ビジネスプロデュースセグメントでは、主に大企業向けの事業創造支援や成長戦略立案支援に関する戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリーの提供、及び社会課題を解決するための新たな官民連携の仕組みであるソーシャルインパクトボンド(SIB)を活用したファンド運営をしております。」

    SIBを活用したファンド運営が、ビジネスプロデュースセグメントの提供内容の一部として継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「ビジネスプロデュースセグメントでは、主に大企業向けの事業創造支援や成長戦略立案支援に関する戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリーの提供、及び社会課題を解決するための新たな官民連携の仕組みであるソーシャルインパクトボンド(SIB)を活用したファンド運営をしております。」

    SIBを活用したファンド運営が、ビジネスプロデュースセグメントの提供内容の一部として継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「ビジネスプロデュースセグメントでは、主に大企業向けの事業創造支援や成長戦略立案支援に関する戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリーの提供、及び社会課題を解決するための新たな官民連携の仕組みであるソーシャルインパクトボンド(SIB)を活用したファンド運営をしております。」

    SIBを活用したファンド運営が、ビジネスプロデュースセグメントの提供内容の一部として継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「ビジネスプロデュースセグメントでは、主に大企業向けの事業創造支援や成長戦略立案支援に関する戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリーの提供、及び社会課題を解決するための新たな官民連携の仕組みであるソーシャルインパクトボンド(SIB)を活用したファンド運営をしております。」

    SIBを活用したファンド運営が、ビジネスプロデュースセグメントの提供内容の一部として継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「ビジネスプロデュースセグメントでは、主に大企業向けの事業創造支援や成長戦略立案支援に関する戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリーの提供、及び社会課題を解決するための新たな官民連携の仕組みであるソーシャルインパクトボンド(SIB)を活用したファンド運営をしております。」

    SIBを活用したファンド運営が、ビジネスプロデュースセグメントの提供内容の一部として継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「ビジネスプロデュース事業では、主に大企業向けの事業創造支援や成長戦略立案支援に関する戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリーの提供、及び社会課題を解決するための新たな官民連携の仕組みであるソーシャルインパクトボンド(SIB)を活用したファンド運営をしております。」

    SIBを活用したファンド運営が、ビジネスプロデュース事業の提供内容の一部として継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「ビジネスプロデュース事業では、主に大企業向けの事業創造支援や成長戦略立案支援に関する戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリーの提供、及び社会課題を解決するための新たな官民連携の仕組みであるソーシャルインパクトボンド(SIB)を活用したファンド運営をしております。」

    SIBを活用したファンド運営が、ビジネスプロデュース事業の提供内容の一部として継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「ビジネスプロデュース事業では、主に大企業向けの事業創造支援や成長戦略立案支援に関する戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリーの提供、及び社会課題を解決するための新たな官民連携の仕組みであるソーシャルインパクトボンド(SIB)を活用したファンド運営をしております。」

    SIBを活用したファンド運営が、ビジネスプロデュース事業の提供内容の一部として継続している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「また、金融機関と連携し、ソーシャルインパクトボンドの拡大、政府系機関と連携し途上国の社会課題に資する現地・日本のスタートアップ企業の支援を実行します。」

    SIBファンドの運営に加え、金融機関とのSIB拡大、政府系機関との途上国・日系スタートアップ支援という協業拡張を計画した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「ビジネスプロデュース事業では、主に大企業向けの事業創造支援や成長戦略立案支援に関する戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリーの提供、及び社会課題を解決するための新たな官民連携の仕組みであるソーシャルインパクトボンド(SIB)を活用したファンド(2021年7月組成)を運営しております。」

    SIBを活用したファンドによる社会課題解決・資金供給の取り組みが、ビジネスプロデュース事業の一部として継続している。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間より、Next Riseソーシャル・インパクト・ファンド投資事業有限責任組合を新たに設立したため、連結の範囲に含めております。」

    Next Riseソーシャル・インパクト・ファンドを新たに設立し、第2四半期連結会計期間から連結範囲に含めた。SIB事業への資金供給を目的とするファンドの運営が、設立計画から連結対象としての実施段階へ進んだ。
  12. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当ファンドは、サステナブルな社会課題の解決を目指すSIB事業への資金供給を目的としております。」

    Next Riseソーシャル・インパクト・ファンド投資事業有限責任組合を2021年7月1日付で組成し、SIB事業への資金供給を開始する新たな社会課題解決型投資を示した。出資金総額は3,000百万円、うち当社出資総額は1,790百万円(予定)である。
一緒に動いた変遷

「連結業績の増収・黒字転換」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1連結業績の増収・黒字転換2回
  3. 2非中核事業の売却と新規投資候補への資源再配分2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドリームインキュベータの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
SIB事業への資金供給を目的とするソーシャル・インパクト・ファンド|ドリームインキュベータ(4310)の変遷 | Komori