SIB事業への資金供給を目的とするソーシャル・インパクト・ファンド
FY2022-Q1に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「ビジネスプロデュースセグメントでは、主に大企業向けの事業創造支援や成長戦略立案支援に関する戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリーの提供、及び社会課題を解決するための新たな官民連携の仕組みであるソーシャルインパクトボンド(SIB)を活用したファンド運営をしております。」
SIBを活用したファンド運営が、ビジネスプロデュースセグメントの提供内容の一部として継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「ビジネスプロデュースセグメントでは、主に大企業向けの事業創造支援や成長戦略立案支援に関する戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリーの提供、及び社会課題を解決するための新たな官民連携の仕組みであるソーシャルインパクトボンド(SIB)を活用したファンド運営をしております。」
SIBを活用したファンド運営が、ビジネスプロデュースセグメントの提供内容の一部として継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「ビジネスプロデュースセグメントでは、主に大企業向けの事業創造支援や成長戦略立案支援に関する戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリーの提供、及び社会課題を解決するための新たな官民連携の仕組みであるソーシャルインパクトボンド(SIB)を活用したファンド運営をしております。」
SIBを活用したファンド運営が、ビジネスプロデュースセグメントの提供内容の一部として継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「ビジネスプロデュースセグメントでは、主に大企業向けの事業創造支援や成長戦略立案支援に関する戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリーの提供、及び社会課題を解決するための新たな官民連携の仕組みであるソーシャルインパクトボンド(SIB)を活用したファンド運営をしております。」
SIBを活用したファンド運営が、ビジネスプロデュースセグメントの提供内容の一部として継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「ビジネスプロデュースセグメントでは、主に大企業向けの事業創造支援や成長戦略立案支援に関する戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリーの提供、及び社会課題を解決するための新たな官民連携の仕組みであるソーシャルインパクトボンド(SIB)を活用したファンド運営をしております。」
SIBを活用したファンド運営が、ビジネスプロデュースセグメントの提供内容の一部として継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「ビジネスプロデュース事業では、主に大企業向けの事業創造支援や成長戦略立案支援に関する戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリーの提供、及び社会課題を解決するための新たな官民連携の仕組みであるソーシャルインパクトボンド(SIB)を活用したファンド運営をしております。」
SIBを活用したファンド運営が、ビジネスプロデュース事業の提供内容の一部として継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「ビジネスプロデュース事業では、主に大企業向けの事業創造支援や成長戦略立案支援に関する戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリーの提供、及び社会課題を解決するための新たな官民連携の仕組みであるソーシャルインパクトボンド(SIB)を活用したファンド運営をしております。」
SIBを活用したファンド運営が、ビジネスプロデュース事業の提供内容の一部として継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「ビジネスプロデュース事業では、主に大企業向けの事業創造支援や成長戦略立案支援に関する戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリーの提供、及び社会課題を解決するための新たな官民連携の仕組みであるソーシャルインパクトボンド(SIB)を活用したファンド運営をしております。」
SIBを活用したファンド運営が、ビジネスプロデュース事業の提供内容の一部として継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、金融機関と連携し、ソーシャルインパクトボンドの拡大、政府系機関と連携し途上国の社会課題に資する現地・日本のスタートアップ企業の支援を実行します。」
SIBファンドの運営に加え、金融機関とのSIB拡大、政府系機関との途上国・日系スタートアップ支援という協業拡張を計画した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「ビジネスプロデュース事業では、主に大企業向けの事業創造支援や成長戦略立案支援に関する戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリーの提供、及び社会課題を解決するための新たな官民連携の仕組みであるソーシャルインパクトボンド(SIB)を活用したファンド(2021年7月組成)を運営しております。」
SIBを活用したファンドによる社会課題解決・資金供給の取り組みが、ビジネスプロデュース事業の一部として継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間より、Next Riseソーシャル・インパクト・ファンド投資事業有限責任組合を新たに設立したため、連結の範囲に含めております。」
Next Riseソーシャル・インパクト・ファンドを新たに設立し、第2四半期連結会計期間から連結範囲に含めた。SIB事業への資金供給を目的とするファンドの運営が、設立計画から連結対象としての実施段階へ進んだ。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当ファンドは、サステナブルな社会課題の解決を目指すSIB事業への資金供給を目的としております。」
Next Riseソーシャル・インパクト・ファンド投資事業有限責任組合を2021年7月1日付で組成し、SIB事業への資金供給を開始する新たな社会課題解決型投資を示した。出資金総額は3,000百万円、うち当社出資総額は1,790百万円(予定)である。