ドリームインキュベータ(4310)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-04)では「前進」
電通グループとの資本業務提携による一気通貫ソリューション
FY2022に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-04。
7記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
他社との業務・資本提携による事業拡大43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-04前進決算説明資料
「本領域で電通総研との戦略的協業を開始。第一弾としてIFS Japanとも協業し、IFS Cloudソリューションを基盤とした企業変革を推進。」
電通グループとの資本業務提携に関連する協業について、電通総研及びIFS Japanとの具体的な企業変革支援へ展開した。 - FY2026再掲有価証券報告書
「株式会社電通グループと資本業務提携を行い、相互の強みや提供価値を組み合わせることで、戦略策定から実行支援まで、一気通貫でのソリューションを提供してまいります。」
電通グループとの資本業務提携を通じて、戦略策定から実行支援までの一気通貫ソリューションを提供する方針が継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「株式会社電通グループと資本業務提携を行い、相互の強みや提供価値を組み合わせることで、戦略策定から実行支援まで、一気通貫でのソリューションを提供してまいります。」
電通グループとの資本業務提携を通じて、戦略策定から実行支援までの一気通貫ソリューションを提供する方針が継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「株式会社電通グループと資本業務提携を行い、相互の強みや提供価値を組み合わせることで、戦略策定から実行支援まで、一気通貫でのソリューションを提供してまいります。」
電通グループとの資本業務提携をビジネスプロデュース事業の協業手段とする位置づけが継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「株式会社電通グループと資本業務提携を行い、相互の強みや提供価値を組み合わせることで、戦略策定から実行支援まで、一気通貫でのソリューションを提供していきます。」
電通グループとの資本業務提携を活用し、ビジネスプロデュース事業で戦略策定から実行支援まで提供する協業構想を新たな施策として記載している。