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Jストリーム(4308)・事実前進

教育系動画システム開発・企業向け映像制作の大口受注

FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-10-29。

6記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20202019: 220192020: 220202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
企業向け映像制作・CG/VRサービスの拡大5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-29前進決算

    「教育系SaaSを手掛ける連結子会社VideoStepの売上は順調に増加しているほか、前年にグループ入りしたアイ・ピー・エルの売上も計画を上回る推移となり、この領域での連結売上増に貢献しました。」

    教育系SaaSの売上増加とアイ・ピー・エルの計画超過が、法人・団体向け領域の連結売上増に寄与した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「グループ子会社においては、成長性の高い教育系SaaSの売上増やM&Aによる一般企業向け動画配信プラットフォームの売上増があり、売上伸長となりました。」

    教育系動画システム・企業向け映像制作の受注動向から、教育系SaaSおよびM&Aで取得した一般企業向け動画配信プラットフォームの売上伸長へ進展した。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「コンテンツ配信サイトのリニューアルにかかるシステム開発、eスポーツ関連機材導入を伴うスタジオ設計、教育系の動画利用にかかるシステム開発等の大口受注が得られました。」

    教育系動画利用に係るシステム開発の大口受注を継続して記載し、コンテンツ配信サイト刷新やeスポーツ関連スタジオ設計も挙げている。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「コンテンツ配信サイトのリニューアルにかかるシステム開発、eスポーツ関連機材導入を伴うスタジオ設計、教育系の動画利用にかかるシステム開発等の大口受注が得られました。」

    教育系動画システム開発の大口受注を継続して記載し、コンテンツ配信サイト刷新やeスポーツ関連のスタジオ設計も大口受注として挙げている。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、教育系の動画利用にかかるシステム開発や、企業の事業説明やイベント、販売促進にかかる映像制作の大口受注が得られました。」

    教育系動画システム開発と企業向け事業説明・イベント・販売促進映像制作の大口受注を、前四半期に続き記載している。
  6. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「また、教育系の動画利用にかかるシステム開発や、企業の事業説明やイベント向けの映像制作にかかる大口の受注が得られました。」

    教育系の動画利用に係るシステム開発および企業の事業説明・イベント向け映像制作で、大口受注を獲得したことを新たな受注動向として記載している。
一緒に動いた変遷

「4Kテレビ・VR関連市場への注目」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 14Kテレビ・VR関連市場への注目2回
  3. 2労務費・外注費の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Jストリームの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-29の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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