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野村総合研究所(4307)・リスク削除

日本郵政インフォメーションテクノロジー訴訟

FY2016に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

14記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q3 – FY2023-Q22016: 320162017: 220172018: 220182019: 120192020: 220202021: 220212022: 22022
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直近の記載が「削除」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの298件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2削除有価証券報告書

    「これにより、前年度の有価証券報告書に記載した「(5)重要と認識するリスク ⑦訴訟に関するリスク」は消滅しています。」

    日本郵政インフォメーションテクノロジー㈱の損害賠償請求訴訟について、2022年9月9日の請求棄却判決が9月26日の控訴期限経過により確定し、訴訟リスクが消滅したと明示している。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、2020年6月24日付で同社から当社に対して請求の追加変更があり、当初のソフトバンク㈱及び当社に対する請求を含めると、合計で19,653百万円を支払うように求めています。」

    日本郵政インフォメーションテクノロジー訴訟について、追加変更後の請求額19,653百万円と係争中の状態を継続して開示している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、2020年6月24日付で日本郵政インフォメーションテクノロジー㈱から当社に対して請求の追加変更があり、当初のソフトバンク㈱及び当社に対する請求を含めると、合計で19,653百万円を支払うように求めています。」

    日本郵政インフォメーションテクノロジー訴訟について、追加変更後の請求額19,653百万円と係争中の状態を継続して開示している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、2020年6月24日付で日本郵政インフォメーションテクノロジー㈱から当社に対して請求の追加変更があり、当初のソフトバンク㈱及び当社に対する請求を含めると、合計で19,653百万円を支払うように求めています。」

    日本郵政インフォメーションテクノロジー訴訟について、追加変更後の請求額19,653百万円と係争中の状態を継続して開示している。
  5. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「また、2020年6月24日付で日本郵政インフォメーションテクノロジー㈱から当社に対して請求の追加変更があり、合計で19,653百万円を支払うように求めています。」

    日本郵政インフォメーションテクノロジー訴訟について、請求額が従来の16,150百万円から合計19,653百万円へ追加変更された。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この新回線への移行が遅延し損害を被ったとして、日本郵政インフォメーションテクノロジー㈱は、ソフトバンク㈱及び当社に対し、16,150百万円を連帯して支払うよう求めています。」

    日本郵政インフォメーションテクノロジー訴訟が引き続き係争中で、請求額16,150百万円であることを開示している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「同社は、全国の郵便局等を結ぶ通信ネットワークを新回線へ移行するに当たり、ソフトバンク㈱に対し回線サービスの調達・保守業務を、当社に対しネットワークの移行管理・調整業務を、発注しました。この新回線への移行が遅延し損害を被ったとして、日本郵政インフォメーションテクノロジー㈱は、ソフトバンク㈱及び当社に対し、16,150百万円を連帯して支払うよう求めています。」

    日本郵政インフォメーションテクノロジー訴訟が引き続き係争中で、請求額16,150百万円であることを開示している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、平成27年4月30日付で日本郵政インフォメーションテクノロジー㈱から訴訟の提起を受け、現在係争中です。」

    日本郵政インフォメーションテクノロジー訴訟が引き続き係争中で、請求額16,150百万円であることを開示している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成27年4月30日付で日本郵政インフォメーションテクノロジー㈱から訴訟の提起を受け、現在係争中です。同社は、全国の郵便局等を結ぶ通信ネットワークを新回線へ移行するに当たり、ソフトバンク㈱に対し回線サービスの調達・保守業務を、当社に対しネットワークの移行管理・調整業務を、発注しました。この新回線への移行が遅延し損害を被ったとして、日本郵政インフォメーションテクノロジー㈱は、ソフトバンク㈱及び当社に対し、16,150百万円を連帯して支払うよう求めています。」

    日本郵政インフォメーションテクノロジー訴訟が引き続き係争中であり、請求額16,150百万円であることを注記している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、平成27年4月30日付で日本郵政インフォメーションテクノロジー㈱から訴訟の提起を受け、現在係争中です。同社は、全国の郵便局等を結ぶ通信ネットワークを新回線へ移行するに当たり、ソフトバンク㈱に対し回線サービスの調達・保守業務を、当社に対しネットワークの移行管理・調整業務を、発注しました。この新回線への移行が遅延し損害を被ったとして、日本郵政インフォメーションテクノロジー㈱は、ソフトバンク㈱及び当社に対し、16,150百万円を連帯して支払うよう求めています。」

    日本郵政インフォメーションテクノロジー訴訟が引き続き係争中で、請求額16,150百万円であることを開示している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成27年4月30日付で日本郵政インフォメーションテクノロジー㈱から訴訟の提起を受け、現在係争中です。同社は、全国の郵便局等を結ぶ通信ネットワークを新回線へ移行するに当たり、ソフトバンク㈱に対し回線サービスの調達・保守業務を、当社に対しネットワークの移行管理・調整業務を、発注しました。この新回線への移行が遅延し損害を被ったとして、日本郵政インフォメーションテクノロジー㈱は、ソフトバンク㈱及び当社に対し、16,150百万円を連帯して支払うよう求めています。」

    日本郵政インフォメーションテクノロジー訴訟が引き続き係争中であり、請求額16,150百万円であることを注記している。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成27年4月30日付で日本郵政インフォメーションテクノロジー㈱から訴訟の提起を受け、現在係争中です。」

    日本郵政インフォメーションテクノロジー訴訟が引き続き係争中であり、請求額16,150百万円であることを注記している。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成27年4月30日付で日本郵政インフォメーションテクノロジー㈱から訴訟の提起を受け、現在係争中です。」

    日本郵政インフォメーションテクノロジー訴訟が引き続き係争中であると開示している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「この新回線への移行が遅延し損害を被ったとして、日本郵政インフォメーションテクノロジー㈱は、ソフトバンク㈱及び当社に対し、16,150百万円を連帯して支払うよう求めています。」

    平成27年4月30日に提起された係争中の訴訟として、請求額16,150百万円を開示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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