野村総合研究所(4307)・施策実績引用
だいこう証券ビジネスの業務体制見直し・事業構造改善
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業構造改革・改善に伴う費用・引当金の計上63社が書いているテーマ・逆風61社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。13社中2社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018実績引用有価証券報告書
「前年度に子会社において計上した事業構造改善費用がなくなりました」
だいこう証券ビジネスにおける前年度の事業構造改善費用が当年度にはなくなったことを、業績要因として記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「子会社の㈱だいこう証券ビジネスにおいて業務体制見直しに向けた事業構造改善費用を計上しました。」
だいこう証券ビジネスの業務体制見直しに向けた事業構造改善費用の計上を通期でも開示している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「子会社の㈱だいこう証券ビジネスにおいて業務体制見直しに向けた事業構造改善費用を計上した」
だいこう証券ビジネスについて、業務体制見直しに向けた事業構造改善を実施し、その費用を売上原価に計上したと開示している。