野村総合研究所(4307)・方針通期実績を更新
事業利益による恒常的な事業業績の測定
FY2024-Q2に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
調整後営業利益による恒常的業績の把握19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026通期実績を更新有価証券報告書
「事業利益は119,704百万円(前年度比8.8%増)となりました。」
恒常的な事業業績を測る事業利益は、FY2026に156,673百万円となり、前年度比16.3%増加した。 - 2026-04-24引き上げ経営計画
「(参考) 200,000 事業利益 156,673 事業利益率 19.2%」
恒常的な事業業績を測る指標として既存の事業利益を引き続き用い、2029年3月期の事業利益200,000百万円、事業利益率21.1%を目標として示した。 - FY2025-H1中間実績を追加有価証券報告書
「事業利益 58,865 65,081 6,215 10.6%」
一時的要因を除いた恒常的な事業業績の指標である事業利益は、FY2025-H1に65,081百万円となり、前年同期比10.6%増加した。 - FY2024通期実績を更新有価証券報告書
「事業利益は119,704百万円(前年度比8.8%増)となりました。」
営業利益から一時的要因を除いた事業利益について、当年度実績119,704百万円、前年度比8.8%増を開示した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「事業利益は、営業利益から一時的要因(のれん減損及び固定資産減損等)を除いたものであり、恒常的な事業の業績を測る利益指標です。」
営業利益から一時的要因を除いた事業利益を、恒常的な事業業績を測る指標として継続して開示している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「事業利益は、営業利益から一時的要因(のれん減損及び固定資産減損等)を除いたものであり、恒常的な事業の業績を測る利益指標です。」
営業利益から一時的要因を除いた事業利益を、恒常的な事業業績を測定する指標として新たに明示している。