野村総合研究所(4307)・施策前進
外部格付取得によるグローバル信用力・プレゼンス向上
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
発行体格付による信用力評価18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「本有価証券報告書提出日現在において、㈱格付投資情報センターより「AA-」の格付を、S&Pグローバル・レーティング・ジャパン㈱より「A」の格付を取得しています。」
S&PのA格付に加え、格付投資情報センターのAA-格付を取得していることを開示し、信用力・資金調達手段の多様化を具体化した。 - FY2019-Q3実績引用有価証券報告書
「前年9月には、グローバルでの信用力の確保とプレゼンスの向上を目的に、S&Pグローバル・レーティング・ジャパン㈱より「A」の格付を新たに取得しました。」
S&Pグローバル・レーティング・ジャパン㈱から「A」の格付を取得した実績を、グローバル信用力・プレゼンス向上の取組みとして再掲している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「さらに、グローバルでの信用力の確保とプレゼンスの向上を目的に、S&Pグローバル・レーティング・ジャパン㈱より「A」の格付を当年9月に新たに取得しました。」
グローバルでの信用力・プレゼンス向上を目的として、S&Pグローバル・レーティング・ジャパン㈱から「A」の格付を新たに取得したことを記載している。