野村総合研究所(4307)・施策再掲
ISO準拠による運用サービス品質管理
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ISO/IEC 20000-1に基づくクラウドサービス品質・可用性向上7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「ISO27001に準拠した情報セキュリティマネジメントシステム及びISO20000に準拠したITサービスマネジメントシステムにより、運用サービスの品質の維持及び向上に継続的に努めています。」
ISO27001・ISO20000準拠のマネジメントシステムによる運用サービス品質管理を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ISO27001に準拠した情報セキュリティマネジメントシステム及びISO20000に準拠したITサービスマネジメントシステムにより、運用サービスの品質の維持及び向上に継続的に努めています。」
ISO27001・ISO20000準拠のマネジメントシステムによる運用サービス品質管理を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、運用面での品質の向上に注力しており、ISO27001に準拠した情報セキュリティマネジメントシステム及びISO20000に準拠したITサービスマネジメントシステムにより、運用サービスの品質の維持及び向上に継続的に努めています。」
ISO27001・ISO20000準拠のマネジメントシステムにより、運用サービス品質を維持・向上する取組みを新たに抽出した。